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「日本近代競馬の結晶」

やっとこのカテゴリで記事を書くことになりました。
今日は天皇賞の日。
昔ほどワクワクはしなくなりましたが、今年は少し違いました。
ディープインパクトが出るからです。

ちなみに、そんなにファンでもありません。出走してた馬の中では、トウカイカムカム(名前が今一・・・)を応援してました。大好きな馬だったトウカイテイオーの仔だからです。

でも、異次元に強い馬が走るのは、ファンであってもなくてもワクワクするものです。
そして、今回は下馬評通り、いや、それ以上の強い競馬をして見事に圧勝したのですから、やはりディープインパクトはすごい馬です。
このあとは海外に打って出るとか。
単純な馬の能力としては、十分太刀打ちできるでしょう。仮に全力で走った時のトップスピードを競えば、その速さは世界で3位以内には入るんじゃないでしょうか。ただし、スピードだけで勝敗が決まるわけではありませんから、あとは環境の得意不得意によって色々な影響があるとは思います。

海外挑戦にあたっては、ぜひ無事にスタートラインにたてるように、それだけを祈っております。そこまで行けば、結果は自ずとついてくるでしょう。


ただ、私個人的には、やはりファンだとは言い切れないわけです。
この馬には、「ドラマ」がないなーなんて思ってしまいます。
言ってみれば、ディープインパクトは「良いとこのおぼっちゃま」なんです。

かつて、オグリキャップという名馬がいました。
彼は、単に強かったから人気があったのではありません。
彼の父親は、産駒の中央競馬での実績はほぼゼロのマイナー種牡馬でした。
彼自身、生まれたときは、右前足(だったと思う)が外に曲がっていて、自力で立つことができず、牧場の人々に支えられてなんとか立つことができるような状態でした。
もともと期待もされていなかったこともあって、地方競馬での競走生活スタート。
また、オーナーも二転三転し、現役時代の権利しか持たない(つまり種牡馬となってからの権利は持たない)オーナーは、レースでの賞金を荒稼ぎすべく、無茶なローテーションでレースに使いました。

でも、彼はレースに出るたび、持てる力を出し切って走りました。馬の中には様々なタイプがいて、すぐに走る気を無くしたり、力を抜いて走ったりするのも少なくありませんが、彼は常に全力で鞍上の鞭に応えました。

時には、「もうダメだ」という位置から底力を見せたこともありました。かわされそうになって、そこからもう一度盛り返したこともありました。国際競走では、日本の代表として堂々たるレースを見せました。そして、ラストラン、レースを見ていたほぼ全員(と言っても良いと思う)の期待に応えました。

勝つことも負けることもありましたが、一つ言えるのは、彼はいつでも主役だったと言うことです。まさに一つの時代をつくったサラブレッドでした。

ディープインパクトは、確かに強い馬です。ドラマを無理矢理作る必要も、もちろんありません。
ただ、あくまで個人的には、オグリに対するほどの思い入れをディープにもてるかと言えば、「・・・・」となりますね。
今の日本競馬界は、「ディープインパクトの時代」と、言い切れるのでしょうか。。。


《今日の遠乗り》
海見てきました。朝から、車でびゅーっと。
片道二時間かかんないのかーと思いましたが、ちょくちょくはいけなさそうな距離ですね。
それにしても、初めていく街は、迷子になってしまいがちです。
くねくねした道とか、「右折禁止」がやたら多いのは苦手です。。。
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百薬の長

昨日の飲み会で出たお酒の中に、「十四代」がありました。
そこそこお酒を召し上がる方なら「おっ!?」と思うのでは、と思います。

「十四代」は、その筋のファンにとっては垂涎の品なんだと思います。
たとえ、普通の純米であっても。

ところがです。
昨日飲んだのは、普通の「十四代」ではありませんでした。
ラベルを見ると、書いてましたよ、「秘蔵酒」と・・・。
ホントに秘蔵かどうかともかく、それは紛れもない「十四代」の大吟醸です。
「十四代」の大吟ですよ、大吟。
今日日、なかなか手に入る代物ではありません。
ヤフオクなんかだと、四合瓶(720ml)で、ウン万円以上は確実にします。

確かにおいしかったです。
もちろん飲みやすいですし、吟醸香もなかなかなもので、味わいも深いお酒だったと思います。

ただ、飲みながら、「これ一本で、どれくらい他のお酒を買えるのかな?」とも思いました。

確かに旨いんですよ。飲めば飲んだで満足するんです。
ただ、やっぱり貧乏性なんですよね。そんなに変わらないクオリティーの安いお酒をいっぱい買った方が、いいなーなんて思っちゃうわけです。

値段の高さで、ゴージャス感を感じて、それが満足度につながる人も中にはいます。そういう気持ちも、わからないわけではないのですが。。。

迷ったみたい

突然お呼ばれした飲み会に出席。
で、歌うことに。

ま、歌うこと自体嫌いではないんですが、知らない人ばかりの前で歌うのは若干緊張してしまいます。しかも年配の方ばかり・・。

結局「島唄」を歌い、アンコールがあったので陽水の「少年時代」を歌いました。
気分的には林檎チンを歌いたい気分でしたが、ホントに歌うと顰蹙物だったと思います。

TPOってのがあるのでしょうね。

スーパーの男

近くにあるスーパー。
結構仕事帰りに寄ったりするんですが、いつもかかってる曲が一昔前の曲だったりします。わたしにとっては「懐メロ」になるようなのです。

今日は、森高の曲(「ファイト」だったと思う。)でした。
その前は、ムーンチャイルドが流れてました。
さらにその前は「それが大事」でした。。。

今流行りの曲が流れるよりは、私にとっては良いのですが、他の人はどう思ってるんだろうなんて思ってしまいます。
なにはともあれ、近くのスーパーで流れる曲のラインナップは、自分では多分CDとか買わないけど偶然流れてるとちょっとうれしい。そんな気がする曲のチョイスです。

スーパーで流れてる曲と言えば、普通の曲を出始めの頃のシンセサイザーを使ったみたいなのにアレンジした、ふにゃーとした感じの曲が多いような気がします。個人的にはあんまり好きじゃなかったりするんですよね、そういうの。
原曲のまま流してるのって、「お魚天国」ぐらい・・・(この歌すごいグロテスクですよねー。散々魚を食べることを勧めまくって、あげく「魚は僕らを~待ってぇいるぅ~♪」ですから・・・(^^;)。「お魚天国」というよりは、「タナトス天国」といった感じですね。フロイトもビックリです。)。

普通の曲を、普通にに原曲のまま流してくれてる我が家の近くのスーパーは、グッジョブです♪



あの夏の日

仕事が終わったあと、郷土史の研究会に顔出し。
会場は、四年前に訪れた、想い出の場所。

入ってみて、「変わってないなー」という思いと、「こんな広さだったっけ?」という思いが交錯してました。

思えば四年前の夏は、大変でした。
そして、駆け出しの院生だった私にとって、エポックメーキングな夏でもありました。

準備期間一週間での報告。770点ほどの史料の中から、ネタをみっけて、裏付け取って、まとめて、わかりやすく説明できるようにするという、なかなか中身の濃い作業でした。

正直言うと、自分が報告をすることになるなんて、思ってませんでした。
「他の誰かがやるのだろう」と。
報告をすることに決めたのも、ある種の義務感だったことも、今となっては否定しません。
・・・はっきり言いましょう。無理なのをわかってて、報告することを引き受けたのです。最初は「やっつけ仕事でもいいや」と、思ったこともありました。

でも、結局妥協はしませんでした。結果、かなり精神的に自分で自分を追い込んでいたところがあったと思います。

四年前のあの夏、がむしゃらに頑張って報告をした想い出の地に、今います。
色んな人に迷惑もかけたけれど、自分の人生の中で、死ぬまで忘れない夏の想い出として、大事にしていきたいものです。

四年前、「無理」をして良かったと、心から思います。もともと器用なタイプではないので、とりあえず頑張ることしか取り柄がないですし、でもそれを自分なりに誇りにしてがんばっていきたいなー・・・・・・なんてな(笑)

《今日の吉報》
とある大切な友人からの合格のお知らせ。
こいつは春から縁起がいいや!!!

ビッグフィッシング

スカパー!のアンテナをようやく設置して、仮登録しました。
というわけで、二週間の視聴期間です。

で、今日職場から一旦帰宅して、スカイAを観てみたら、「ビッグフィッシング」を放送してるじゃないですか。
懐かしさに涙ちょちょ切れそうでした・・・。
司会も未だにオール阪神だし、アシスタントも相変わらず微妙だし、使ってる音楽も変わらないし、なによりもビックリしたのが今井さんが出演してたことです。会社つぶれたはずなんだけどなー・・・。ま、今は違う立場についてらっしゃるんでしょうけど。

とまー、ココまで書いてみて、全くのローカルネタなわけです。スイマセン。。。m(_ _)m

ビッグフィッシングという番組は、神戸のローカル局である、サンテレビの看板番組(と言っていいと思う)の一つです。
内容はというと、とある場所で、とある人が釣りをしている映像をひたすら見るというものです。はっきり言って、釣り好きな人でなければ、この番組を観るのは拷問以外の何物でもないでしょう。

この番組では「好釣」とか「爆釣」とかいう、ノーマルな人はつかわない言葉が使われます。釣り業界の業界用語みたいなもんですが、引いて見ると、ちょっと面白いですよね。「爆釣」ってなんだよ!?とか思ってしまいます。

久しぶりに釣りに行きたいものです。

拝啓 藤井樹様

あんまり天気が良かったので、今日は隣の県までドライブすっかと思ったら、峠が積雪で通行止め・・・(-_-;)
というわけで、ドライブ断念したわけですが、それはともかく、雪のシーンが多い映画と言えば、「Love Letter」なわけです。。。(無理矢理な展開です。すみません)

言わずとしれた岩井俊二の映画です。私個人的には、岩井俊二の映画の中で、最高傑作だと思います。
もっと個人的なことを言うと、「好き好き映画ランキング」を考えた時に、五指に入るのではと思う映画だったりもします。

理由は色々あります。
中でも、この映画を観てから、映画の観方が、少し変わったというのが大きいのかなと思います。

もともと、「映画は脚本が第一」と思ってました。今も基本的にはそう思ってるところがあるんですが・・・。

「Love Letter」は、一つの瞬間、一つのカットそれぞれが美しい映画です。物語も好きですが、それよりもなによりも、美しい映像の持つ力を再認識されてくれたのがこの映画でした。

何がどうという詳しいことを書くのは野暮なので、やめときましょう。

でも、同じ岩井俊二でも「リリィシュシュのすべて」は、どっちかというと嫌いなんだよなー・・・。
「嫌い」というか、何となく「許せない」という気持ちで表現するほうがしっくりくるよーな気もします。

少し前に、「ポネット」という映画の裏話を、ラジオの映画紹介番組で聞いた時もそう思ったことがあります。
この映画は、主役の女の子(ちなみに4歳)が、最年少でベネチア国際映画祭の主演女優賞を受賞したという、それなりに有名な映画です。
一番劇場で映画を観てた時期に公開された映画なのに、私は観てません。観ようと思ったけど、観る気が失せたからです。
念のためにどういう話かというと、突然母親を失った女の子(主役の子です)が、その事実を受入れることができず・・・といった内容です。それを、非常に「ドキュメンタリータッチ」に描いている、そうです。
ベネチアで受賞したことに象徴されるように、主役の子の「演技」は素晴らしかったとの評判。
ところがこれ、演技ではなかったらしいのです。
撮影する段階で、監督から主役の子に、「お母さんは死んでしまったんだ」ということが、真実であるかのように吹き込まれていたんだそうです。
もちろん撮影中はお母さんには会わせずに。
主役の女の子は、「ホントにお母さんが死んだ」と思いこんでいるので、そりゃ迫真の「演技」になるわけです。

「リリィシュシュ」とは、全然違う次元の話ではありますが、やはり「ポネット」も「許せない」と思ってしまいます。

映画は、人に見せることを前提に作られるものです。
だから、作り方も、作ったものの中身も、「なんでもあり」ってわけにはいかないのだと思います。
ただ、受け手によって、感じ方が違うのも、映画です。
でもなー・・・、やっぱり、あくまで個人的には、越えてはいけないラインを越えてるものとか、救いのないものは、苦手です。。。

なんだか、話がローリングストーンしてしまいましたね(^^;)
「転がる石には苔むさず」ということで、良い方に解釈しましょう(笑)。


なにはともあれ(めちゃめちゃ寄り道しましたが)、「Love Letter」は良い映画です。
ある「人の死」が話の結節点になっているのに、観終わって、幸せな気分になれます。

相方の性格

今日も今日とて150キロ以上走って来ちゃいました、車で。
朝の九時から、晩の七時まで色々なところに寄りつつ・・・。
というのも、朝六時からちょっと「仕事の一環」で、早起きしたものですから。

色々な道を走ってみて、何となく自分の車の性格がわかってきました。

・一気にアクセルを踏み込みすぎると、多少機嫌が悪くなる。
・ハンドルを離すと、若干(ホントに若干)左へ流れる傾向にある。
・軽の割に、軽い感じがしない(「カラカラ」「ガラガラ」鳴らない)。なので、思ったよりは疲れない。
・ODオフにしてても、結構頑張ってくれる(80キロくらいまでだったら、結構無理なく出せる)。
・ガソリンのタンクは結構ちっこい(これは、車種としての性格ですが)。

なかなかかわいいやつです。
こういう車高の高い軽って、前面が「ⅢⅢⅢ」んな感じになってるのってありますけど、実はこーいうのはあんまり好きじゃないんです。
私のパジェロミニは、そーじゃないので、結構気に入ってます。


それにしても、ドライブ楽しい~♪
でもって、ガソリン高い~(T_T)

県庁ラーメン

今日は日帰り出張で上司と県庁へ。
といっても、午前はとある先生と打ち合わせだったわけですが・・・。
お昼になって、時間もなかったので、県庁の食堂で済ますことにしたところ・・・。

普通の定食と並んで、「県庁ラーメン」という謎のメニューがあるではないですか(「げそ天ラーメン」というのも気になりましたが・・・。げそ天は蕎麦でしょ、やっぱり)。
まー、迷う余地もなく「県庁ラーメン」の食券購入。

出てきたものは、普通のラーメン(入り口のディスプレイでも確認できますけど)。あっさり醤油系ですね。
印象は、

・学食のラーメンを思い出させる。
・チャーシューが小さい。そして、しょっぱい。
・具として入ってる卵が冷たい。
・あっさりしすぎているくらいにあっさりしているので、もしかしたら飲んだあとに食べると良いかもしれない。

といった感じでしょうか。
500円という値段は、少し微妙ですね。外食するよりは安上がりな気もしますけど、お得感はあまり無かった気がします。

思えば、かねひこ鮮魚店のワンコイン定食はお得だったなー。

《今日の教訓》
昨日は南へドライブしたので、今日は北へ。
知らない道を、夜中、豪雨の中走ると、すげーおっかない。

OverDrive!

今日は定時で仕事あがったこともあって、そのあと二つ隣の市の電気屋さんまでドライブ♪
相変わらず道はあまりわかりませんが、とりあえず、れっつらごー。
一応の目的はデンコードー、だったんですが、着いてみたらK's電気でした・・・(^^;)
というか、バイパス降りて、最初に目に付いたのがデンコードーではなかったと言うだけの話なのですが。
これもなにかの縁です。

買おうとしてたのは、スカパー!のチューナーとアンテナだったんですが、店員さんに勧められるがままにHUMAXという聞いたことのないメーカーのものを購入。
値段は900円也。
・・・安い・・ですね・・・。
もっとするものだと思ってました。実際に大手メーカーさんのは、一万円弱くらいで売ってましたけど。
なにはともあれ、目的達成。
でも、それだけで帰るもなんなので、意味もなくジャスコへ。
自衛隊、空港と並んで、地方を潤す「三種の神器」の一つです。さすがににぎわってましたよー。駐車場もそれなりに混雑してました。
入ってみたはいいものの、既に晩御飯はウチにあるしなーなんてことになって、結局あまり高い買い物をするでもなく、「きららきくすい」(ネットで調べても出てこない・・・。ということはすごくレアなのかしらん?)という赤芋焼酎一本買って帰ることにしました。

結局、トータルで1時間半くらいのドライブをそれなりに満喫。
ぜひ近いうちに、車にCDつけたいなー♪(どれくらいかかるものなのでせう・・・?)


みんなの期待、人々の思い

仕事をしてたら、補佐から「ちょっと・・・」と呼ばれて、話を聞いてみると、地元のいわゆる「名望家」さんからの、とある郷土史研究会へのお誘い。
それは嬉しいことではあるのですが、「『○○くんも来てくれたらうれしいなー』ってホントに楽しみにして言ってたっけー」なーんて言われたことが、なにより嬉しかったっす。

修士論文にて、その「名望家」さんちの史料を使わせていただいたこともあり、赴任前からそれなりにこちらのことを知ってくれてたみたいですし、実際ご挨拶に伺った時も「時々遊びに来いなー」と言ってくれたりしました。

私自身の今やってること自体、ともすれば「なんの役にたつの?」と言われそうなことをやってるわけです。地元の歴史や文化を明らかにしたところで、目に見える利益や財産にはならないでしょう。
ほかにも例えば、大学などで研究者が研究している事柄について、一般社会では「なんの役にもたたない」と思っている人のほうが多いのではと思います。特に文系の研究に対しての風当たりは、想像以上に強いと思います。

ただ、一方で件の「名望家」さんのように、「大きな期待」があるのも大きな事実なのです。
一度その方の前で、その方が持ってらした史料を使って、調べたことを報告させて頂いたことがあります。もう四年も前のことになります。その際、「本当にありがとう」と頭を下げられたことは今でも目に焼き付いています。そして、そういった思いが、今の自分を突き動かしている一つの要素になっているのだと思います。

歴史や文化を知ることは、人を豊かにすると言うのは一般論だと思いますが、そういったことを紐解き伝える立場にある人々に対しての世間の評価は、案外芳しくありません。
一方で、例えば医者のような、実際に目の前にある困難を目に見えるかたちで取り除くといった職業の方々に対する世間の評価が高いのは言わずもがなです。
もちろん、医者も立派な職業でしょう。
ただ、多くの人は、病に伏せっている時間より、普段の日常生活をおくっている時間の方が長いはずです。
その普段の時間を豊かに過ごすための材料や、自分のルーツみたいなものを見つめ直すヒントを提供することは、より良く生きるためにはすごく役にたつのだと思うのですが、こんな風に考えるのは、それでもやっぱり自己満足なのでしょうか・・・。

なんか、何を言いたいのか良くわかんなくなってきましたね。いかんいかん。
とりとめない話でごめんチャイ。

《今日の頂き物、其の弐》
色々あって、ヘルスメーターとシチューと『岩波講座日本歴史』全巻。
特に三番目はホントに棚ぼたで、しかもスゲー助かるー。

車がウチにやってきた

初の車を、今日とうとう納車。
お隣の市の自動車屋さんまで取りに行きました。
買ったのは中古のパジェロミニパールセレクトターボ。もちろん四駆。
平成12年ものっす。
思ってたよりも、良い感じ♪
ゴツゴツしてて、コロッとしてる感じが、かわいいです。
最期まで迷ったあげくAT車にしました。MTでも良いんですが、乗ってみると「ATで良かったー」とあっさり思いました。だって、運転が素晴らしく楽です。

自動車屋さんで保険の契約も済ませて、いざ乗って帰るかとなったわけですが、これが結構ドキドキしました。三週間ぶりくらいの車の運転。
しかも、教習所卒業したばっかで、一人で走るの初めてだし。。。
とりあえず、道がわからない。ガソリンが切れそう。暗い・・・。
バイパスに出りゃなんとかなるだろうと思って出てみたら、ガソリンスタンドがなかなか無い・・・。そうこうしている間に我が家のある街を通り過ぎてバイパスを北上。うーむ、そんなにドライブするつもり無いんだけどな・・そもそもガソリンないし・・・(^^;)

と、その時スタンド発見!!!良かったーと思ったら、初ガソリンスタンドが、セルフサービス。ま、何事も経験ですからいいんですけどね。
安かったのか高かったのか、今一わからないまま、再出発。
途中農道みたいなところを突っ走りつつ、なんとか知ってる道に合流。
知ってる道ならなんとかなります、きっと。だてに「鬼」の車校で教習受けとらんばい!!!
実際、知ってる道だと、全然平気です。道は広いし、歩行者いないし、バスもいないし。特に大型特殊が街中を爆走してないのは、快適そのものです。

途中、買い物に立ち寄る余裕を見せつつ、帰宅~。とりあえず、初一人ドライブを無事完走できました(^_^)v
ただ、車を降りる時の一連の動作が、癖付いてないところが気がかり。ドアのロックをするのを忘れることがありそです(実際スーパーで買い物する時に忘れたし)。
教習所だと、エンジン止めたらそれで終わりですからね。

この週末は、超久々に予定があきそうなので、こまごまとした家の中の整理をするかと思ってたんですが、ドライブにでも行くかなーなんて考え中♪

《今日の新庄
今期限りで引退するんだとか。
この選手のパフォーマンスとかは、正直そんな興味ないんですが、肩の強さと、打球への反応の早さは、すごいものがありました。
まだ、新庄が阪神にいた頃、甲子園に行って試合前の練習を見て、「ごっついなー」と思った選手でもあります。
やっぱり野球観に行く時は、練習から見るのが一番。

何かが足りない

このブログ。「何かたりないなー」かと思ってたんですけど、画像がなかったのですね。
というわけで、画像をアップ。
三月まで住んでた街の景色ですな。
なかなかないアングルでの写真ですが、市街地から見て、少し北の方にあるお寺からの風景。

結構寺巡りとかは好きなんですよねー。なんとなく、落ち着くところもあるし、重厚な建物を観るのは、飽きないです。

今は秋田県にいる、とある友人とは、結構そういう寺巡りみたいなのに行った気がします。
だいたい、それなりに歩くと、それなりに汗かいて、「飲むか~」という流れになったりして。

懐かしい想い出です。そして、そういう一見しょうもない想い出が、実は大切なものだったり、いつまでも忘れない想い出だったりするものです。


・・・。
明日から、また頑張ろっと。

P.S.

画像をアップしたつもりが、そうなってないみたい・・・(T_T)
ネット上には上がってるみたいなので、応急処置として画像へのリンクを貼りましたが・・・。
普通にブログの冒頭に画像貼ろうとしても「使用不可」とか言われるし・・・。
ちゃんとアップできるように画像サイズ下げたのになー。。。???

ハッピーウェディング☆

この週末は東京へ行って来ました。
というのも、大切な友人の結婚式があったもので。
というわけで、土曜日は四時半起き。
会場のある上野に辿り着いて、ご祝儀袋を忘れてきたことに気付いて、あわててコンビニに寄ったり、朝飯がてらマクドに入って、ご祝儀袋に署名したり、結構バタバタ・・・(^^;)。
結局、式場に着いたのも、「一応の集合時刻」の10分前。
「間に合ったー」とか思ってたんですが、案外人が少ない。時間通りに来る人って、あんまりいないものなんですねー。

まー、遅れる人を見越して、早めの集合時刻を設定するものなんでしょうけど。

式自体は、そんなに突飛な出来事もなく、正直普通だったのですが、新郎(僕の友人)が立派にスピーチしたり、非常にしゃんとして振る舞っているのを見て、素直にかっこいいなーと思いました。
幸せな家庭を築いていくんだろーなーという印象。本当に、末永く幸せに暮らして欲しいなぁ~。

ただ、結婚する二人は好印象なカップルだっただけに、他の人のスピーチの「なんだかなー」といった感じがひきたっておりました。
新郎新婦ともに、大手電機メーカーの社員さんで、やっぱりその会社の管理職の方がスピーチなさることがほとんどだったんですが、「我が社の○○という製品がありまして・・・」「彼の扱っている製品は、今の我が社の主力商品でして・・・」といったことを言う方がそれなりに、というか結構いました。
来賓席にいる、社内の方々には興味のある話題かもしれませんが、友人やら、親族やらにとっては、はっきり言って「ハァ~?」という話です。
少なくとも、わざわざスピーチでやる内容ではないでしょう。
スピーチする本人は、新郎なり新婦なりを褒めたり、讃えたりするつもりで言ってるんでしょうけどね。
そういう話は正直つまんないです、個人的には。
ホントに祝うつもりがあるのかな?なんて思ってしまったりもします。
考えすぎなんでしょうけど。

《今日の新幹線》
東京からの帰りの新幹線。
自由席の禁煙車に乗ろうと思って並んでたら、すわれなくて、やむなく喫煙車の自由席に。
出発すると、通路はさんで隣の席にいた外人さんに「※▲◎♪×□★・・・(火、貸してくれ)」と言われたので、「持ってないです」と言うと、スゲー不機嫌な顔をされるは、あらゆるところから携帯の着信音が鳴りまくるは、通路歩く人は人にぶつかっても謝らずにそのままいくはで、ほぼ無法状態・・・(-_-)。
喫煙者がみんなそんなだとは言いませんし、最近の世の中の過剰な禁煙志向には「いかがなものか」と思う側ではあるんですが、今日ばかりは喫煙者に対して悪印象を持ってしまいました。
自分で自分の首を絞めていることに早く気付いて欲しいなーと、思う次第。


バックドロップ!!!

今までナローバンドだったことで、できなかったこと。
それは、映画の予告編なんかをネットで観ることです。
というわけで、映画の公式サイトとかに行って、予告編を観てみることが多い今日この頃。

お父さんのバックドロップ」という映画があります。
この映画の予告編を改めて観たところ、、、落涙してしまいました。。。(本編をはるか前に観たあとで、予告編を観るっつーのも、変な話ですが・・・。)


映画というものは、やはり思い入れによって、感じ方が変わってくるのだと思います。

この映画、というか、この話のキモは、お父さんと息子とプロレスと、そしてその間をつなぐ愛をミックスさせたことです。
それを、しょっぱいものとして、でも愛を込めて描いたことです。

プロレスをちょろっと観てればわかりますが、まー、ある種の虚像なわけです。建前は最強を争って勝負をするという世界なわけですが、実際のところは、色んな思惑が交錯しているわけで、そのへんが「やらせ」「八百長」と評される所以だったりするのでしょう。
確かにウソ八百の世界なのは事実です。それなりの脚本通りなのも、その通りです。が、プロレスをそれなりに観ていると、実は「八百長」というニュアンスとは違うことがわかります。

プロレスそのものが、虚像であることをもちろんわかりつつ、それを受入れた時、世界が広がってくるのではと思います。

お父さん像も、そういうのと似てるのかなーと思います。
お父さんは、子供にとってのヒーローでないといけません。
でも、実際、全ての子供にとって、お父さんが「世界最強」だったり「世界最高の頭脳の持ち主」だったりするわけはありません。ほとんどは平凡なお父さんな筈です。
でも、「ヒーロー」なんです。そうじゃないとダメなんです。

ドライな目で見ると、多くのお父さんは凡百のダメ親父でしかないのだと思いますが、それでも子供にヒーローだと思わせるのは、そこに良い意味で虚像を見るからなのだと思います。
この世界観こそ、プロレスなのです。

「お父さんのバックドロップ」は、愛が溢れている話だと思います。
なんというか、本気で何かをする人、頑張ってる人は、たとえみっともなくてもぶさいくでも、かっこいいなぁーと感じます。

らもさん、良い話を作ってくれてありがとう。


そーいえば

ブログを始めるに当たって、手続きをする中でIDを決めなきゃいかんざきということになったわけで、わたしは「nabbie」というIDにしたわけです(アドレス見ればわかりますが)。

で、「nabbieってなんじゃそりゃ」という声も聞こえてきそうですが、nabbie=ナビィなわけです。
で、「ナビィってなんじゃそりゃ」という声も聞こえてきそうですが、これは「ナビィの恋」という映画に由来しているわけです。

これがねー、良い映画なのですよ、ホント・・・。
好きな役者さんが出てるというだけではなく、客観的に観ても相当な映画だと思うのです。
ま、劇場に観に行った動機は、「西田尚美が出るのかぁ~♪」というものでしたが。
ちなみに、近日公開のポスターを観たのが、テアトル梅田(梅田ロフト地下の)で、「これは観なあかんなー」と思ってたら、連れから「誰なん、この人」と言われて、ガクッときた想い出があったりして。。。

んなことはともかく、情熱的な内容をさらりと描いているあたり、観たあとに幸せになれる一本であると思います。

ちなみに、ナビィという名前は、やまとんちゅの言葉にすると、「鍋」なんだそう。
つまり、内地を舞台にしてたとしたら、「鍋の恋」というタイトルになっていたということなります(若干無理矢理ですが)・・・。

沖縄が舞台で良かった~(^_^;)


《今日のサプライズ》
「ナビィの恋」の影響で買った三線(さんしん)。
久しぶりに弾いてみようと思って、袋から出したら、あちゃーーー・・・。
ムディ(糸巻きの部分)が、一本ボキッと折れてました・・・(T_T)
ミージル(漢字で書くと「女弦」。三本の弦の内の一番細い弦)を巻いてたのが、見事にボキーッと。
どーも、引っ越しのどさくさで、やられたみたいっす。
半ば消耗品ですし、一応スペアは持ってたので、自弁することにします。
引っ越し屋さんに問い合わせるべきかもしれませんが、なんか面倒くさいし・・・。

トラトラトラ

今日、今シーズンに入って初めて、阪神戦をテレビ観戦。
対するは中日ドラゴンズ
で、さっき終了したわけですが、、、なんともはや・・・といった感じで・・・。
前半で五点リード→後半で七点返されて負けー
という、明日への活力がわかない結果。

まず、五点リードされた時点で、勝負をあきらめずモチベーションを持続させた中日ナインは、すばらしいです。素直に讃えたいですね。
井端は良い選手だなー、とか思ったりして。
ファインプレーは流れを変えますね、やっぱり。

岡田監督の投手起用には、やっぱり???となるところがあります。
投手起用というか、替え所というか。
相木を出すのも、ありでしょう。でも、福留の打席まで引っ張るなっつーの。
あれで試合が決まってしまったような気がします。単に追加点を入れられたというだけではなく、チームを指揮する監督として、勝つ気があるのかないのかよくわからない采配をとることで、もしかしたらあったかもしれない勝利の可能性を消してしまったのではと思います。

結果的に勝っても負けても、絶対にあきらめないという姿を、選手にも監督にも見せてもらいたいなーと、一ファンとして強く思います。

また、もし負けたとしても、「納得できる負け方」というものがあるのだと、思う時があります。
「ココまでやったのなら仕方がない」といったような。
少し前、タイガースが万年最下位だった時代、阪神ファンだと言うだけでバカにされた時代、たけし軍団よりも弱かった時代だと、代打で真弓が起用されて「真弓であかんかったらしゃーないわ」という納得の仕方がありました。
我々アホなファンは、それだけでも「納得」して阪神電車に乗って、ウチまで帰ったもんです。

奇策も必要です。でも、野球は定石の策を打っていくのが基本でしょう。
いわんや、岡田監督に、トリッキーな頭脳プレーは求めてませんってば!!!

ともあれ、シーズンは長いですからね。フレー、フレー、タイガース♪
応援してるぞーっ!!!

カモシカ

今日、カモシカを埋葬するというお仕事がありました。
なかなかにして、エキセントリックな体験です。
カモシカ君は、特別天然記念物というお墨付きを持つ動物なので、死んでたり負傷してたりするとそのままほったらかしにはできないわけです。
で、出動。

「穴掘る→カモシカを穴に入れる→次亜塩素酸ナトリウムで消毒→埋める→なんまんだぶ」という手順で埋葬。
ほとんど餓死に近い状態で死んだようで、「普通よりも軽い」ということでした。
今年の冬は、人間にとっても厳しい冬でしたが、動物にとっても厳しかったようですね。
食べるものがなくて、里まで下りてきて、車にはねられたカモシカも少なくないそう。
カモシカってド近眼なので、結構動物の中では「どんくさい」部類なんだとか。

それにしても、動物の死体を見ると、なんとなく心臓が縮まる思いがします。結構昔からそうなんですよねー。ま、全然平気だという人は、そんなに多くはないんでしょうけど。
ザリガニを飼ってて、そのザリガニが死んだ時も、怖くてさわれなかったのが思い出されます。

と言いつつ、子供の頃の夢は、実は「動物園の飼育係」でした。
初めて自分の意思で買った本は、小学館の「動物の図鑑」。
生き物の飼い方全書」なんてのも買って読んでました。「全書」というだけあって、「ゴキブリの飼い方」とか「クマの飼い方」、「アメーバの飼い方」とかも載ってて、非常に面白い本だった気がします。
ところがある日テレビで動物園の飼育係の人(確かゾウ担当の人)が「動物の糞は健康のバロメーターです。」とかなんとか言って、糞をさわったり食べたりしているのを見て、飼育係の夢を速攻で断念。
そのあと、獣医さんになりたいとも少し思いましたが、結局その夢も実現すること無く今日に至っています。

今から考えると、アレルギー体質なんで、動物を相手にする仕事には向いてないんですけどね。

新生活の環境作り

待望の書斎作りには本棚がいるなーと思って、新しく本棚を購入。
三月に買って、今になって配送して貰ったわけですが、組み立て始めると「あらあら」という問題発生。

本棚の側面の板が変なのに気付きました。左右一対あるはずが、左側にはまるはずの板しかない・・・( ̄□ ̄;)!! 

仕方ないので、買った店にTEL。
すると対応してくれた人曰く、「また苦情とかあるといけませんので、組み立てた状態で配送させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?」とのこと。

・・・。
「苦情とかあるといけませんので」っていうのは、対応としてどうなんでしょうねぇ・・・。
とりあえず、僕の中でジャ○コの印象ががた落ちになったというは少なくとも言えることですが。。。(ま、もともと良い印象も悪い印象も持ってなかったですけど)
対応した方が、ホントに悪意でそう言ったかどうかはともかく、結果的にそう言ったことで、印象を著しく落としてしまうこともあるわけですから、お客さん相手の商売は大変だなーと思います。

それにしても、咳が止まんないなぁ~。


《今日のいただき物》
職場の方から、炊飯器をいただく。しかも五合炊きの。
お昼にフキノトウの天ぷらをいただく。カラリと揚げられてて、すっごく美味。そろそろ春が来るかしらん。

温泉に行こう

昨日は思いがけず温泉に一泊することなりました。
「思いがけず」というのも変ですが・・・(^^;)

前の職場の方に誘っていただいて、普通に飲み会だと思って、気楽な気分で出かけてみたら、参加者の皆さん(ちなみにほとんど初対面の方々)は普通に宿泊モード。
会場がどこか事前に聞いてたら、ある程度準備もできたとは思うんですけど、駅まで迎えに来て貰うことになってたので、そのへん油断してました。

というわけで、天童ホテルに一泊。
天童温泉って、結構大きいんですね。街のそこかしこに旅館があって、ちょっとビックリ。

とりあえず、手持ちのお金をちょっと多めにしてて良かった・・・(-_-)
それなりに良い値段はしましたが、料理などもやっぱりそれなりに良さげなものが出てました。
お金出すと、それなりのクォリティーは保証されるものですね。

それと同時に、追分温泉がいかにお得感あふれる温泉であるかを、改めて感じました。

また、追分に行きたいなぁ~♪


《今日の感想》
天童の免許センターは異様にピカピカしている。

ココロコロコロ

土曜日のお昼に家にいるなんて、超久々です。少し風邪気味なので、かなり朝寝坊ししまいましたが・・・(^^;)
午前中うつらうつらしながら、「今日は休み、だよなぁ・・・」とちょっと不安になったりして。

それにしても、人間関係というのは、なかなか複雑にして、色々あるものですね。どこの世界もそうなんでしょうけど。
拙速になるのではなく、どういう世界なのかをじっくり腰を据えて見極めることが大事なのでしょうね。
そういう微妙な空気を読みとるのが案外不得手だったりもするんですが、そんなことも言ってられないので、とりあえずいっとけ今岡

のど自慢」(個人的にはすごく好きな映画。かなりの名作だと思う。続編はかなりの駄作だと思うけど)という映画で、大友康平が「人生はガッツとファイトだ」と言ってました。というわけで、とりあえずがんばろーっと。

ブログ始めました。。。

とうとう始めることにしました、ブログ。

といっても、なにかオリジナリティを出せるとはとても思えないし、いつまで続くのやら・・・。
でも、良い息抜きになればいいなぁ~、思ってブログ開設です。
やっと、ブロードバンド化したことだし(今まで無意味にダイヤルアップのままだったもので・・・)

とりあえず、無理にならない程度に、あきない程度に、ご無沙汰になりすぎない程度に更新することを心がけつつ、といった感じです。

んなことより、今日は「四月の雪」をリアルに体験。ヨン様の出てた映画ありましたね。観たことは、まーないわけですが、「四月の雪」のキャッチコピー曰く、「それは、はかない恋だった。どんなに舞い降りても積もることのない、四月の雪のように・・・」だそう。

こちらで降った四月の雪は、若干吹雪みたくなってたわけで・・・。
はかなくも何ともなかったですな、正直。
プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

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