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夏の扉

今日はすごくさわやかな晴れの一日でした。
課内の湿度計を観ると、「29%」だったりして・・・。
さわやかすぎる、というか渇きすぎていると思いつつ、くせっ毛な私にとっては、湿度は低ければ低いほどよいですな。去年まで住んでたところは、やたらに霧ばっかりだったので、理不尽ながらイライラしたもんです。

湿度か低いということは、お肌にはあまり良くないわけですが、そのへんは保湿剤でカバー。
やっぱり年中保湿剤塗ってると、多少の乾燥でも平気です。ただ、二、三日続くと、ヤバいっすけど・・・。

これから夏ですね。二ヶ月前まで普通に雪みられたことを考えると、隔世の感があります。
そろそろホタルも飛び始めるかなー♪
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車に輸血

今日は仕事と予定の間をぬって、車のオイル交換してきましたー。
といっても、自分でしたわけではなく、車を買った自動車整備屋さんで、点検がてらやって貰ったんですが・・・。

今の車は基本的にご臨終まで看取ろうと思ってて、長持ちさせたいので、ホントは4000キロくらい走ったところで、オイル交換したかったんですが、なんだかんだで5300キロ過ぎで交換と相成りました。
リフレッシュしたこともあり、エンジン音も軽やかになった~♪(気がします)

というか、買って二ヶ月で5000キロを軽く超えてしまったわけで、このペースで走り続けると、一年で30000キロ走ってしまうことになります。
二年目にして、全走行距離100000キロを突破してしまいます(中古なんで)。
・・・長持ちしないじゃん・・・(^^;)

ま、走りすぎですね、単純に。
でも、一人になれる貴重な空間です。同乗者がいるときも、たまにはありますが。。。

暖かい季節のうちに、車でいっぱい色んなところに出かけたいな~と思います。

歌は世につれ

想い出の歌みたいなのって、誰にもあるものだと思います。
想い出自体が、なにげないものであっても、その時に聞いていた曲を聴くと、その頃の雰囲気とかが思い出されて、なんとなくジーンとなってしまう・・・。

研究室にいた頃に良く聞いてた曲を、ここのところ良く聴きます。あと、去年までの職場にいた時に聴いてた曲とか。

とくに、修士論文を書いてた時に聴いてた曲を今聴くと、曲の中身どうこうでなく、切なくなります。

深夜の研究室。ほぼ毎日食べた鍋焼きうどん。まぶしかった日の出と朝焼け。。。

「健康のために」と、増えるワカメを買ってきてくれた先輩の心遣いや、朝焼けを観ながらボージョレーヌーボーを飲んだりしたことなど、色々思い出して、もうダメです。
お酒飲みながら聴いたりなんかしてると、あとからあとから涙が溢れてくる時があります。

あの頃は楽しかったです。大変でもありましたが、すごく暖かい「繭」の様なものに包まれてた気がします。

もう、あの時間を過ごすことができないのだなーと考えると、本当に胸が締め付けられるような思いに駆られます。

過去の日常は、今の自分にとっては、すごく貴重な空間なのだと思います。

事件は現場で

というわけで、今日は現場仕事。
埋文のお仕事で一日汗かきました。

実は埋文関係のことに携わるのはほとんど初めてだったりするので、色んな意味で初めてづくし、興味津々な一日でした。
疲れたけど、仕事終わりのビールが旨かったりもします(^_^)v

やっぱり現場は良いなぁ~♪正直ハードなんですけど、充実感みたいなものもありますね。
私の場合、蔵の中に入るという経験はそれなりにしてきましたが、地面の下に埋まってるものにしても、蔵の中にあるものにしても、なにかしらの新しい発見があるものだなと思います。

根本の知的好奇心のそそられ方は、すごく似ているのでしょう。
そうした、「近しい」学問分野同士が手を携えない手はありません(なんか変な表現になりましたが)。

それを思うと、捏造事件の持つ罪の深さを感じます。まさに、「事件は現場で」起きてしまったわけですが・・・。
学者だけではなく、専門職や、それに類した役職についている人の言動は、想像以上に影響力を持つものです。実績として残るものであれば、なおさらでしょう。
だからこそ、その言動には、確固たる責任を持たないといけないのでしょう。言いっぱなしや、ウソ八百では、非常に問題なわけです。普通、そういう最低限のモラルみたいなものは、持っているものなんでしょうけどねー・・・。

「言動に責任を持たなきゃ」というのは、「専門職に類した役職」にいる私自身への戒めでもありますが・・・。

フツフツとした気持ち

「光市母子殺害事件」で最高裁から差し戻し判決が出されました。
高裁で、無期判決だったことを受けてのものでしょう。
原告側は、「最高裁で結論を出して欲しかった」という気持ち(早く結論を出したいという気持ちはわかります)だそうですが、おそらく最高裁判事の思惑は、被告に対する処罰が死刑に相当するものであるからこそ、高裁に差し戻しにしたというところかと思います。

こういうニュースを聞くにつけ、自分の中のジレンマを感じてしまいます。
死刑は、国家が人を殺すということです。私は、それを全面的に肯定することはできません。
でも、です。
たとえば、光市の母子殺害事件の被告に対しては、正直なところ「死刑になって欲しい」と思います。強く思います。許せないです、ホントに。

すごく悩んでしまいますね。死刑は絶対に肯定されるべきものではないとは思いつつ。

「誘拐」という映画がありました。
細かいことは言いませんが、いわゆる犯罪に該当する行為が許されざるべき事であるのはわかっていても、追い込まれて追い込まれて、実力行使に出るしかない人たちの「思い」みたいなのに、共感してしまうのですが、そういうのって、やっぱり甘い考え方なんでしょうね。


六甲颪、吹け!!!

最近、周りの野球好きな方と話してて思うことがあります。

「阪神ファンを、なめてませんか?」



よく「熱狂的だ」とか評されますが、私自身の持ってるニュアンスは多少違います。
単に騒ぐだけは、にわかファンです、おおかた。
本当のファンは、阪神を応援することが、日常になっている人です。
特別なときだけ騒ぐと言うだけでなく、日頃から「阪神どうなってるかなー」とか、「今日先発猪俣(古いですが)かー、、、今日はあかんな」とか言いながら、結局サンテレビで試合のほとんどを観てしまう人です。
単に片手間で応援しているわけではないのです。「食べる」「寝る」「排泄する」に+して、「阪神を応援する」という項目が入ると考えてくれれば良いかもしれません。

だから、「なめんな」と思うのかもしれません。
周りの方々からは、阪神戦を応援しに行くのを、単に余興の一種として観られるわけです。当然かもしれないですけど。

正直、「そんな軽薄なもんではないですよー」と言いたくなります。


わけのわからん祭りをやってて、それにかり出されるのは当然だというようなのよりは、よっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっぽどマシです。しっかとした意志を持って阪神の応援に行く方が。

でも、あまり理解されないんですよね。それが、すごく悲しいことです。
ふざけんなと思います。ホントに。

「江夏の21球」

楽天vs阪神の3連戦は、結局阪神の負け越し。。。
ショックがでかいわけですが、結果は結果として受け止めるしかありません。

そんなこんなで、気分転換にサラーッと読書。
この三日間の記事のタイトルとしてもじってきた山際淳司の本「スローカーブを、もう一球」をば。
読めば読むほど、惜しい人を亡くしたなーと思います。

スポーツライターという方は、今もそれなりにいらっしゃって、各メディアで発言やら記事やらを目にする機会も多いのですが、山際淳司はやはり頭一つも二つも抜けた存在かなと思います(個人的には)。
NHKの「サンデースポーツ」に出てたのが懐かしいなー。

ライターですから、対象を客観的に観て、分析して、問題点を明らかにすることは、確かに必要なことです。ある種の紋切り型の評価を下して、視聴者にわかりやすく説明するのも、メディア人としては当然んちゃ当然なのかもしれません。
ただ、それだけで、スポーツライターは良いのか?とも思います。ま、誰のこととは言いませんけどね。

山際淳司の場合、まず出発点が、選手たち、アスリートたちへのリスペクトであると思います。
プロスポーツに限らず、アマチュアにおいても、ある程度トップレベルにある競技人は、普通の人ではとてもでないけどできないことを、「普通に」やるわけです。当たり前に。
もちろんその背景には、気が遠くなるような練習の日々があるわけです。そうした選手たちへの敬意が、まず前提にあって書かれている話が多いような気がします。
あと、その競技自体を、すごく好きになってこそ書けるんだろうなーと思う話も多いような気がします

昨今跳梁跋扈するライターの中には、愛のない批判をおこなう方、単に知識をひけらかすだけの方が、少なくないかもしれません。
気のせいであれば良いですが・・・。

藤川の21球

20060615012415
画像ブレブレですが、今日のタイガースの対戦相手楽天のマスコットであるカラスコが、ゴミを回収してるところです。
このカラスコは、元トラッキー(言わずもがなですが阪神のマスコット)なわけです。
マスコットがアクロバティックなパフォーマンスをやるようになったのは、この元トラッキーが始まりです。
阪神の、いわゆる暗黒時代をともに過ごした元トラッキー現カラスコ。
戻ってきて欲しいなー。阪神の応援をする仲間として一緒に優勝を迎えてみたいなぁ。

それにしても、今日の試合も長かったけど、勝ったから疲れなんてへっちゃらさっ!(o^-')b
しかも、濱ちゃん打ったし、ヒーも「らしい」タイムリー打ったし、トリプルプレーも見られたし、満足です☆.。.:*・°

単純なんで、これでしばらくは元気に過ごせそう。

ありがとう、タイガースの選手たち。これからもずっと応援するぜぃ!

久保田の37球

愛しのタイガースのためなら、山を越えてでも見に行きます。
というわけで、今日(というかもう昨日ですが)は野球観戦。
4時間を超える試合時間。途中から雨も降ってきて、挙げ句の果てにサヨナラ負け・・・。

一言言わせてください。



久保田のアホー!!!


明日はちゃんと投げてね。信じてます。

「夜回り先生」

ワールドカップで涌く今日(負けちゃいましたね・・・)。

私の今日の一大事は、「夜回り先生」の講演を聴けたことでした。
それなりに有名な方です。水谷修さんという方。

生で聞いて、やっぱり人を聞かせる事をしゃべるなーなんて思いました。
実体験におおかた基づいた話をするだけでも、やはり話の持つ説得力が違うでしょうし、話し方のテクニックみたいなものもしっかり持ってらっしゃる方ですね。
話の大筋には影響のない細かい数字まで具体的に挙げる。具体的な場所も言う。矢継ぎ早な会話のやりとりを再現する。具体的な人名を挙げる。笑いを挟む。そして、しっかりクライマックスに持っていく。

プロです。すごいです。
話自体もすごく面白くて、良い話でしたが、聞いてるいる側に、リアリティを持たせて、まるで自分に深い関わりのあることであるかのように話す技術というのは、なかなか真似できないなぁーと思いました。

もちろん、話の中で所々脚色もあるかなーというところもありました。講演会場であるご当地へのリップサービスも、多分に入ってましたし。

ただ、「教育はこうあるべきだ」「教師と生徒の関係はこうあるべきだ」という風に、固まったある種の「解答例」を模範にしているバカ教師頭でっかちな教員よりは百億倍良いなと思いました。

教師と生徒も一つの人間関係です。立場が違うのはもちろん前提なわけですが、それを絶対的な「越えられない壁」にしてしまうのはどうなんでしょう。
生徒が教員によせる信頼は、教育学で「妥当である」というプロセスをそのまま踏んだところで、得られる物ではありません。
人間関係は十人十色。教師と生徒の関係もまた然りです。
だからこそ教師という職業は大変なのだと思います。
私には、とてもじゃないですが教員なんてできません。
なので、はじめから教員免許は取らなかったわけですが・・・。

Tears in Rain

唐突ですが、映画の話。

今となってはSF映画界の金字塔と言って良いでしょう。「ブレードランナー」という映画は。

原作はフィリップ・K・ディックの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』。監督は名匠リドリー・スコット。監督が誰か前もって聞いてなくても、やたらとファンが回っている映像を見ると、「リドリースコットの映画だな」とわかります。

何回も観ましたよー、この作品。
色々な解釈本がでるなど、物議を醸しているいわゆる「カルト映画」ですが、単純にハードボイルドな作品としても、好きです、個人的には。

この映画、というか、原作もそうなんでしょうが、テーマは「生」と「死」です。
「ブレードランナー」の話の中に出てくるレプリカント(アンドロイドです)たちは、4年間の命しか与えられていません。しかし記憶は、ずっと昔からの記憶が植え付けられています。
しかし、一部のレプリカントたちは気付くわけです。自らの記憶の中の「過去」が虚構であること。そして、未来が限られたものであること。

人間が、自らを自らであることを確認するのは、自らの記憶に依拠するしかありません。
その記憶が、事実であるかどうかを断定するのは、簡単なようで実はすごく難しく危ういことなのだと思います。

記憶という、広義の「情報」によって、アイデンティティが下支えされている部分は少なくないでしょう。
PCの急速な普及により、記憶の外部化がほぼ無意識的に広まっていってるわけですが、ここで、記憶と、記憶によって支えられる「生」とを整理し考え直す段階にはあるんでしょうね。

なんとなく、話の流れが「ブレードランナー」から「攻殻機動隊」にシフトしてきた感もありますが、両者とも大きなテーマは、同じようなものだと思います。

Happy?

何となく、元気が出るようで出ない今日この頃。

色々、その場その場では良いこともあったり、心癒されることもあるんですけどね。

今日は、おいしい豆腐屋さんで、おいしい厚揚げをゲット♪
やっぱり、すごく美味しいぃ~☆
美味しいものを食べながらお酒を飲むのは、最高さぁ~。

・・・と言いつつ、三月まで住んでたところにいるより、リラックスできない自分もいるわけです。
なんででしょうね???

この四月以来、結構人から羨ましがられます。「楽しんで生活してるねー」なんて感じで。
そりゃそうです。人には楽しい部分しか言いたくないし、実際面と向かって人と話す時は、良い面しか言わないからです。
できれば辛い部分なんて言いたくない。でも、辛いこともありますよ、実際。

確かに楽しいとこもありますよ、ホント。生活環境は確実に良くなってますし。
でも、それなりに大変なところもあります。結構多いかもしれません。いや、多いです。

安直に「羨ましいなぁー」なんて言う人には、言ってあげたいと思う時があります。「んじゃ、変わってみるか?」と。

「羨ましい」という側には、全く悪気があって言ってるわけではないんでしょうけど。

一つ思うのは、ずっと地元、地域、広域的な「地方」を出たことのない方々は、異なる「地方」から来た者が感じるプレッシャーには、ひどく鈍感な場合があるのだろうなぁと思います。


ダメですね、なんだか被害妄想的で・・・(^^;)。
明日は明日の風が吹きますから、また気持ちをリセットして頑張ります。

歌のチカラ

最近、良く聞くのは、いわゆる郷土の歌い手さんの歌です。
私の場合は、aikoとかになっちゃうわけですが・・・。

街の景色とか、生活とか、聞いてると色々甦ってくる気がします。
曲としてはあまり好きじゃないんですが、同じ区出身という意味で、大塚愛ですら、「ちょっと聞きたいなー」なんて思ってしまう今日この頃。。。

ようするに、寂しいんでしょうね。。。(^^;)
この、変な孤独感は、正直多くの人が味わえるものでもないような気がします。
帰ることのできる場所があっても、そこが本来帰るべき場所でない(抽象的な表現になってスミマセン)というのは、それなりにつらいものです、結構。。。

あまからあべにゅ~

今日まで三日連続で、旅館の朝食を食しました。
宿で食べる朝食といえば、ご飯にみそ汁、海苔に焼き魚、そして卵焼きと言ったところが定番でしょう。東日本だと、これに納豆が加わるかなと思いますが。

おいしいまずいの差はあれど、味つけの方向性自体は、だいたいどこの旅館でも同じ様なものでしょう。一つを除いて。

そうです。卵焼きは宿によって大きく違います。わかりやすくいうと、砂糖を入れて甘くした卵焼きか、そうでないかです。
三日連続で食べた旅館の卵焼きは、甘く味付けされた卵焼きでした。

結論から言うと、私はこの甘い卵焼きが苦手です。
というか、ご飯のおかずにする物の味付けとしては、かなり間違っていると個人的には思います。
というか、意味がわかりません。なぜ、わざわざ砂糖を入れるのかが。
時々、甘い卵焼きの存在が許せなくなるときがあります。パイナップルin酢豚よりも、はるかに許せない領域に入り込んでいます。

でも、好きな人もいるんでしょうね。好みは人それぞれですから。
でもねー・・・。甘い物自体が全て苦手だというわけでは全くないんですよねー。チョコは大好きだし、たまにケーキなんか食べるとすごくおいしいなぁーと思います。
チョコやケーキは甘くていいものですが、卵焼きは甘くて良くないものに入ると思うのは、偏見なのでしょうか。。。

そもそも、そういう甘い卵焼きに限って、冷え冷えな状態で出てきます。私個人の経験では。
温かいご飯に、焼きたての甘くない卵焼きという組み合わせとは、月とスッポンですね。

卵焼きとは違いますが、エビチリなんかでも、わざわざ砂糖をいれて甘くしてるものがありますが、アレもダメです。
「チリソース煮」なわけで、そもそも辛いのが前提なんですから、なぜわざわざ甘くするのかがわかりません。
単純に、甘ったるいエビチリって正直すごくまずいですし。


と、いいつつ、私の母方のばぁちゃんのことを思い出しました。
ばぁちゃんは、元々お酒とかあまり飲まないのですが、たまにビールをなにかの時に飲む時があり、その場合ばぁちゃんはおもむろに砂糖の入れ物を取り出し、ビールにドバーッと入れてました。。。「旨いじぇ~(おいしいよ~)」と、ばぁちゃんは笑ってました。
子供心に「そりゃ無いぜ、ばぁちゃん・・・(-_-;)と思ったのを記憶しています。

そんなばぁちゃんは、「おもいっきりテレビ」でワインのポリフェノールがいいと聞いた途端、赤玉ポートワインを買ってきて飲んでました。
「旨いじぇ~(おいしいよ~)」と、微笑んでいました。


味覚は、ばぁちゃんから遺伝したものでは無いようです。

また会う日まで

一昨日も昨日も今日も資料調査。というわけで、我が県のお隣りの県に連泊中です。

土日ということもあって、この両日は久しぶりに会う人と作業をともにしました。
他大学の方で、一個下の人なんですが、人あたりもいいし、優しいし、頭もいいし、なかなかなナイスガイで、今回調査に来て、その人に再会できたことが私には一番の収獲かもしれません。

サヨナラの時に「ウチにもぜひ遊びに来てちょーだい」って言ったものの、もしかして社交辞令だと思われたらやだな…。
ホントに来て欲しいなぁと思います。
やっぱり、一緒に埃だらけの蔵に突入したり、過酷な調査をともに経験したりした仲間は、会うだけですごくうれしくなっちゃいます。
げさに言えば、「戦友」みたいなものかな、と…
げさすぎですね…(^_^;)

蔵の街

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代休にて、とある街に来てます。
来るたび、蔵が建ち並ぶ旧道沿いを眺めては、「良いなぁ」なんて思います。
あと、蔵に突入するのって、ちょっとドキドキします(^_^;)
資料見っけたりすると「おぉーっ」となったり。

明日も頑張るべp^O^p

《今日の高速道路》
上り坂になるとなかなか辛いっす、私の車。80キロ弱でさらに踏み込むと変なキックダウンするし。
街乗りだけではわからない問題&70キロ制限の道と80キロ制限の道とではだいぶ違うということがわかりました。

チェーン店

我が町にある「養老乃瀧」で初めて飲みました。

どこでもあるんですね「養老」って。
出てくるものもやっぱりあい変わらずって感じでした。

他の「養老」と違かったのは、ウィークデーなのに、結構お客さんがいたことでしょうか。

でも、チェーン店をみると、変に安心してしまうときもある今日この頃です。
プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

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