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僕の前に道はない。僕の後ろに道はできる。

昨日隣県に行ったら、その時点で愛車の走行距離が70000キロを突破。

私が乗り始めてからだと、15000キロ突破ということになります。

確実に、3ヶ月5000キロペースで乗ってます。
冬になると、「雪多いから遠出は減るなー」なんて思ってたんですが、今年は例年になく雪が少ないこともあり、遠出しまくってます。
実際今日も県境の峠の路面はドライそのもの。楽チンでした。

ともあれ、突然押しかけたにもかかわらず、快く対応していただいた先輩方に感謝です。
ラーメンもおいしかったなー♪

今年も、「虎」年にしたいものです。
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ウシュク・ベーハ

20070125214121
古代ゲール語(ってドコの言語よ?って感じですが)で「生命の水」という意味なんだとか。

これは蒸留酒、いわゆる「スピリッツ」の類を指して言ってるみたいですね。
実際、ジンは薬用に開発されたはずです。

というわけで、今日は振休とれたので、写真みたいな「酒瓶ラック」を求めて、県内をウロウロしてきました。
探してみると、なかなか無いものです。あっても馬鹿高いものだったりして。

「ちゃんと保存する」ということを考えると、ワインセラーが良いんでしょうけど、これがまたびっくりするくらいに高いんですよね…。

で、結局100円ショップで「パズルボード」なる物を買ってきて、自分で組み立てー。

自分で都合のいいように組み立てられるというのは、使い勝手が良くていいですね♪

酒瓶も、こうやって並べてみると壮観ですね(笑)

《今日の「隔世の感」》

とある酒屋にて。
ズブロッカ(広い意味でウォッカです。カテゴリ的にはレモンウォッカとかみたいなものですかね)の値段を見てビックリ。
昔の倍額くらいになってるような気が…。

昔良く飲んだだけに、感慨深いです。
同じ頃に良く飲んだギルビーのジン・ウォッカ、ジムビーム、ホワイトホースみたいな、リーズナブルな酒たちは、なんか美味しかったなぁ~、という気がします。
背伸びをしたい時期だったというのもありますが、外は港の夜景、肴は読書で、お酒を飲むというのは、すごく幸せな空間でした。

時の流行に身を任せ・・・

今、クラシックブーム、なんですかね?

月9でやってた「のだめ」のおかげで。

「へぇー」なんて、まるで他人事のように感じているのですが、実を言うと、200パーセント他人事、というか、できればかかわりたくないです。

こういうブームって、どうなんだろうと思います。
ブームというのは一過性のものであるのは当然として、それだけで悪いとは思いません。それがきっかけで、ちゃんとしたファンになる人もいるからです。「ちゃんとした」っていうのも変ですが。
単に新しい物について、ブームになり、それに一度乗ってみるというのは、あながち変なことでもないと思います。


ただ、このたびのクラシックブームには、ちょっと首をかしげるというか、あきれるというか、「かっこ悪いなー」と思ってしまいます。
というのも、クラシックって、それこそ名曲中の名曲は学校なんかですでに聴いてますよね。
その他、遠足みたいな感じでコンサートに行ったりする機会は、普通何度かあるはずです。
で、何で今更???というのが正直なところです。


もともと、ドラマの影響でタイアップ曲が流行るというのが、どーも性に合いません。
その傾向が顕著なのが、野島伸司脚本のドラマですね。

ドラマの内容はともかく、あくまで私個人的には、野島氏のドラマの影響でサイモン&ガーファンクルがバカ売れしたり、クイーンがバカ売れしたりする現象が理解不能です。
どうせだったら、ドラマにクイーンがタイアップされてた影響で「クロマティ高校」を全巻買い揃えるくらいであれば、許しますが・・・。


今更感が、私にとっては大きな違和感なんでしょうね。
あくまで私個人的な感覚では、既に広く認知されているもので、他者が再びフィーチャーした物・作品を安直に受け入れるのって、単純にすごく「ダサい」ことなのだと思います。

風になれ

新生活が始まって、多いこと。



筋の通らないこと。
首をかしげること。
持ち上げられること。
礼を欠く言動を目の当たりにすること。
「流儀」を押し付けられること。
非常識なこと。


・・・etc.

「こと」を「とき~!!!」に変えると、「いつもここから」のネタみたいですが、それこそ穴でも掘って、グチやら何やらを叫んで埋めたいくらいです。王様の耳がロバの耳であることなんかよりも。



今日も、色々と・・・。
とりあえず、四時間ほど夜のドライブ。こないだも遠出したばっかですが。

ちょっとサッパリしました。
その昔、三島由紀夫が「太宰の悩みなんて、少し運動すれば吹き飛ぶようなものだ」という趣旨のことを言ったそうですが、ほんとにそれで太宰の悩みが吹き飛ぶかどうかは別として、運動したり、環境を変えたり、少し出かけてみたりすることで、少しはリフレッシュされるものなのだなと思います。


でも、今日は疲れました、精神的に。。。色々たまっていることは、そう簡単には吐き出しきれないのも、また事実のようです。

ドライブ日和

先週の土日は、ともに仕事。昨日も一部仕事。
ということで、久しぶりに今日は全日休みー。
というわけで、晴れてたこともあり、軽~く、ドライブ♪

今年は、多分ほんとに雪少ないんでしょうね。今日のお昼間の路面はスタッドレスいらずな道でした。今日だけですけどね。あと夜はダメでしょうけどね。

それにしても、なんでセンターライン越えてくる車がこんなにも多いのでしょうねー。
車幅感覚に鈍感な人はセンターライン際により過ぎる傾向があるらしいですが、勢いあまって越えるこたぁないのに・・・。
ホント、おっかないっすね。

自分でわかってるのかな・・・。自覚してないなら、なおさら怖いですが。


《今日の買い物》
とある中古屋で、テレビ版の「カレカノ」のサントラを、衝動買い・・・(^^;)
原作もそれなりに読んでて、テレビ版(テレ東の)も観てて言うのもなんですが、有馬君のテーマは、やっぱ暗い、、、ですね。。。
テレビでやってたのは、最後のほうグダグダになってたような気もしないではないですが。

あれから12年

早いもので、もう一回りですか。

ということは、今の小学生で震災の経験を持っている人はいないということになる訳で、そう考えると感慨深くなるものです。



きっと私にとって、忘れられない、忘れてはならない記憶なのだと思います。

お亡くなりになった方々に、改めて心から哀悼の意を表したいと思います。

はっけよい!

昨日のことになりますが、大相撲中継に再びデーモン小暮閣下が光臨したようですね。
水野晴郎せんせと並ぶ、日本の「二大閣下」の片割れです。

めちゃめちゃ偶然にその事実を知ったので、わざわざビデオに撮って、今日見ちゃいました。

前々から相撲に対する造詣の深さは、自他共に認めるところでしょうが、今回もなかなかすばらしかったですね。

何がすばらしいって、こんなにワクワクしながら相撲の取り組み一つ一つを見るのは何年ぶりだろうと思わせてくれたところです。

単に、デーモン閣下が「相撲に詳しい」というだけでは、こういう感想は生まれないでしょう。
何よりも重要なのは、デーモン閣下の眼差しの底に、力士へのリスペクトがあるということなのだと思います。
そして、「真摯であること」へのこだわりが、観る者にも共感を訴えかけてくるのでしょう。


久しぶりに相撲をじっくり見る機会にもなりましたし、とりあえずデーモン閣下に感謝です。


ばぁちゃんが生きてた時は、結構観てたんですけどねー、相撲。
ばぁちゃんは、先代の貴乃花のファンで、とりあえず双子山部屋の力士を応援してました。
中でも若島津ファンで、若島津の勝ち負けによって、その日の大相撲ダイジェストを観る観ないを決めてたみたいです。
というわけで、千代の富士とか、北天佑とかは、「腹立つなー」と言ってました。

あの頃は、結構個性的な力士が多かったような機がしないでもないですね。
とてつもなく地味だけど渋く強い隆の里とか、ぶちかましの朝潮とか、実はお菓子作りが趣味の大乃国とか。

今は昔ですけど。

むかつくぜ!

北隣の市まで高速(つくりかけ)にのって、道路トゥルトゥル&濃霧の中を買い物に行って来て、ウチに帰ってきたと思ったら、あんれまー、わたくし宅の駐車スペースになんかわけわからん車が停まっているではあーりませんか・・・。

これ、ホント腹立つんですよねー、マジで。

いちお、スペース的には、2台分あるんで、残りのスペースに駐車。でも、残りのスペース駐車してしまうと、先に駐車したほうの車は出られなくなってしまうんですよねー。

だから、逆の場合も良くあるんですね、これが。
つまり、でかけようと思ったらもう一台分のスペースに車が勝手に停められてて、出るに出れないという場合です。

どちらにしても、すごくストレスがたまりますな。


8時頃帰宅して、今の時間になっても置きっぱなし。

知~らない。

明日も朝から仕事だし、さっさと寝よっと。

八方美人

自分で自分の性格を何か言葉で表すと、「八方美人」という言葉が浮かんできます。


人に嫌われるのが、すごく嫌、というか、怖いんですね、多分。
だから、話をするにしても、相手の人についつい合わせすぎちゃう傾向があります。
自分なりに好き嫌いは結構はっきりしてるんですけど、それでも「あー、そーですよねー」なんて言ってしまったりして。

昨日も、そうでした。大勢での飲み会だったのですが。
自分の価値観を押し付ける傾向のある方から、「ウチに来い」と言われ、愛想笑いしながらなんとか断ったのですが、それでも言っちゃうんですよね、「次誘ってください♪」って。ホントは絶対誘ってほしくないのに。
つーか、その人の家って、飲み屋さんから10キロくらい離れてるんですけど・・。帰れないじゃん。


自分の価値観を押し付ける人、「こうでなきゃココでは通用しない」と言い切る方は、相対的に田舎に多いのかなと思います。それなりに覚悟はしてきたつもりですが、やっぱりつらいですね、そういうの。



少し前には、こんなことも言われました。
「さっさと歴史なんかやめて、◎■☆♪△!」


・・・絶対に分かり合えないなーこの人とは、と思います。
分かり合いたくもないですけど。
こういうことを平気で言う方って、どういう頭の構造をしているのかなと、理解に苦しみます。ウジでもわいてるのかなー、と。

人には、色々なこだわりなり、自分のレゾンデートルみたいなものがあると思います。すべての人がそうだとは言いませんが・・・。

私の場合、日本史というものにそれなりに情熱を傾けてきたつもりで、それはそんなに生半可な気持ちではないと自分では認識しています。まだまだ勉強不足なのも事実ですが。
自分の進路を決める際にも、それは深くかかわってきた要素です。

それについて、「歴史なんか」などと簡単に切り捨てられても、私には到底受け入れられません。

いちいち腹を立てることもないのかもしれません。「流しておけばいいんだ」というのは、もちろん正論です。
しかし私は、その「歴史なんか」とのたまった発言の主を、一生許すことはないでしょう、絶対に。


でも、その人にまた会ったら、笑顔で対応しちゃうんでしょうね、私は・・・。愛想笑いして、笑顔で挨拶して。。。

そんな自分が、最近ホントに嫌になります。



Let it snow

雪が降っております。

というわけで、雪にまつわる映画の話。
というわけで、今日のネタは「ダイハード」です。

何で、「雪にまつわる映画」で「ダイハード」なのかといえぱ、ダイハードがホワイトクリスマスの話だからです。

いわずと知れた、アクション映画の金字塔です。映画好きではない人でも、一度は観たことがある、そんな映画です。「スタンダード」にラインナップされるような(但し、2作目はそこそこ止まり。3作目はウンコですが・・・)。

今観かえすと、アクション映画にありがちなストーリーの中の矛盾がここかしこに見受けられます。
はっきり言って、犯人グループのボスとして登場するハンス・グルーバーは、かしこぶってますが相当バカです。ジョン・マクレーンはかしこぶってませんが、やっぱりバカです。

しかし、そんな感じでストーリーに破綻をきたしているということで、この映画が「駄作」になるかといわれれば、そうではありません。

「そんなん、どーでもええやん」という気持ちになるくらいに、映画の中に観客を魅き込む力を持っています。
そうです。この映画にとって、細かい話の辻褄とかは、どうでも良いのです。

それだけで、映画としては、立派に成り立っているのです。そういう映画もあるってことです。


こういうアクション映画って、「ボカンボカンやってるだけやん。中身無い。」という評価で終わってしまうことが、往々にしてあります。
たしかに、ゴミのような映画が多いのも事実でしょう。
しかし、その「ボカンボカン」があるレベルに達した時、それは一流のエンターテインメントとして成立しています。
そしてそれは、確かな価値を認められるべきです。


今の(というか、「少し前の」といったほうが良いかもしれません。というのも、今は読んでいなんで)『キネ旬』が好きな人とか、「アート系の映画が好き♪」なーんて言う人とか、「好きな映画は『ベルリン天使の詩』です。」とか、「好きな映画監督は、ヴィム・ベンダース」とか言う輩に、「アクション映画なんて認めない」という傾向が多いように思います。
ま、私が単にベンダース嫌いだからというわけではないのですが・・・。
こういう人たちって、映画というメディアを、何か勘違いしてるような気がします。
映画は、総合芸術と言ってよいと思います。
だからこそ、多様な価値が認められるべきメディアであり、アート系の映画にも、もちろんハリウッドのアクション映画にも、鼻くそみたい映画がそれぞれに山ほどあることを認識しなければなりません。

ちなみに、「ダイハード」は、当時の『キネマ旬報』のファン投票で1位になったはず(記憶が確かならば・・・)。
当時の読者は、「面白いものは、面白いのだ」という人が多かったのでしょうね。



焼~き肉、焼~き肉、食~べほ~だい♪

今日は、超久しぶりに食べ放題の焼肉屋さんに行きました。ちなみに東隣の県のチェーン店さんです。
多少待たされるぐらいに超満員。ここまで大盛況だとは・・・。ま、2000円弱でとりあえずおなか一杯になりますし、普通の焼肉屋さんでは、倍くらいかかっちゃいますしね。

そこそこおいしい肉もあり、普通の肉もあり、かなり歯ごたえのある肉もあり、、、といった感じで、焼肉食べ放題を満喫いたしました。



で、その後。
隣県から我が家へ帰ることになったのですが、途中の峠のおっかないのなんの・・・。
吹雪で圧雪になっているというのも、それはそれで怖いんですが、突風が吹き荒れているせいで、いろんなものが飛んでくるは、倒されたゴミの収集小屋が道をふさいでるは、倒木が道をふさいでるは、車にひかれた犬の死骸が道路に横たわってるは、、、とまぁ、ホント峠越えはなかなか大変なものです。


全国的に大荒れな天気のよう。
明日も続きそうです。
被害が大きなものにならないことを、心から願いたいと思います。

明日は、できるだけ外出控えよっと。


ちゅら海、ちゅら心

今更ながらですが、「ちゅらさん」総集編のボックスセットを通販で購入。
というのも、自分で録画してたビデオが劣化してたからなんですが・・・。
で、やっぱり即鑑賞。といっても、3本セットの1本目だけですけどね。

そして、ボロ泣きですわ・・・。
何回も観てるはずなんですけど、そして、脚本とか演出とかがとびっきり優れているわけでもなんでもないのに。
ホント、泣けます。そして思います、「命どぅ宝」だなーと。。。

総集編の1本目の大半を占めるのは、連ドラの1週目の内容です。要するに、和也くんが死んで、エリィと文也くんが別れるまでが、1週目の内容。

…これって、よく朝から放送したなと思います、ホント。
始まってしょっぱな、文也くんが小浜島に行く船の中で、「僕はこの島で死ぬんだね」って言う時点で、「この子は死ぬんだ」というのが明らかになるわけですが、ココからことあるごとに涙があふれてきて、もうダメです。。。

というわけで、このドラマが大好きなわけですが、観る人(特にドラマ途中から観始めた人)によっては、「ご都合主義」に捉えられるようです。

私から言わせれば、「運命なんだから仕方ないさー」と言いたいところです。
単に「思い込みだ」というのも、ごもっともな意見でしょう。
しかし、こういう思い込みみたいなもので、人は生きていける場合があるというのも、事実なんだと思います。

「ちゅらさん」の中で、エリィが「とにかく東京に行く」という場面があります。「いくらなんでもむちゃくちゃだよー」と家族に反対されるシーンです。
この場面を観るにつけ、私はいつも「ある人」のエッセイの一節、というか、「ある人」の知人が語った言葉を思い出します。
「ある人」とは、故中島らも氏。

らもさんのエッセイの中で、突然大阪から東京に引っ越すことになった知人の話がありました。その知人の方は東京に引っ越すこと自体にデメリットこそあれ、メリットはまるでなかったようでしたが、たった一つ、2・3年前に激しい片想いをした人が「東京に住んでいるからだ」という理由で引っ越すことを決意したそうです。女の子は東京で恋愛をして、その相手と同棲しているということだったそうですが。

その知人の言葉。
「幸せに暮らしているのなら、それはそれでいい。住所も知っているけれど、会いに行けるわけはない。絶対に行かないと思う。ただ、東京に住んでいれば、何百万分の一かの確率ででも、道でばったり会う可能性というものがあるだろ。その思いだけがあれば一日一日をやり過ごしていける。それに東京に行くといつもこう思うんだ。あの人が息を吐くだろ。それはつまりひとつの空気をやりとりしていることなんだ。雨がふったらその同じ雨に濡れるということなんだ。ホテルの窓から夜景を見たりすると、いつも思う。あの光の海の中の、どれかひとつが、あの人の住んでいる家の、窓の光なんだ、と。そう思っているだけで生きていける。大阪にいるとね、それがないんだ。ここには何もない。ここにいる間は生きてても死んでいるのと同じだ。だから、東京に住むことに決めた。」

これを聞いて、らもさんも「どうしようもない奴だ」「腹もたった」と言っています。
ただ、こうも付け加えています。
「体の奥のどこか不可視の部分がざわざわと揺れ動いて共感を訴えてくるのをどうしても止めることができなかった。」と。




「ちゅらさん」観ると、なんとなく前向きになれるから、不思議です。
明日も頑張ろ。

月がとっても青いから

現在新幹線の中なんですが、窓から見えるお月様が、ホントにきれいです。
目的地までこの晴間が続くかと言えば、???ですが…。

今日で3が日も終了。明日からまた仕事ーとなるわけで、休みはホントすぐに過ぎるものですね。
明日仕事行きたくないなー…。

中身の濃い年末だったわりには、穏やかに過ぎていった年始(といっても、今日は一日中移動だったので、結構お疲れモードですが)でした。
今年一年が、穏やかに過ぎると良いなーと思います。

というわけで、教訓。
「旅の道中で、色々買い過ぎるとマジで大変だ。」

…でも、買い過ぎちゃうんですよね(^_^;)

《今日の有名人》
東京駅にて、趣味の悪いことで有名な某馬主に遭遇。
ケンタッキーダービーん時は、お供に芸者をはべらせていましたが、今日は普通の付き人、秘書みたいな人だけでした。
いつも芸者を連れまわしてるわけではないんですね。ま、当然ですけど。
そのせいかはわかりませんが、少々不機嫌ぽかったっす。

運だめし

20070102230801
新年あけましておめでとうございます☆

というわけで、ブログの「書き初め」をば。
今日は、今の実家の近くにある美術館に行き、ついでに神社へ。

初詣自体は、新年になってすぐに行ったので、今日行ったのは初詣ではないんですが、とりあえず新年恒例の「初おみくじ」をひいてみました。




結果は「吉」でした。。。
うーむ、なんか普通…、というか、微妙、ですね…。
いちお「努力すれば報われる」年なんだとか。
ま、「がんばれ」ということですな。

おみくじといえば、昔奈良の岡寺で大凶をひいた覚えがあります。
たしか「十中八九死す」とか書いてたような気が…(^_^;)

最初から大凶をいれてない所も少なくないそうですが、それもつまんない気がします。

それにしても、「吉」と「小吉」と「末吉」は、どういう順位かイマイチわかりません。
知ってる人、教えて下さい。
プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

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