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携帯が鳴らなくて

買い物で二つ隣の市まで車で行ってる途中で、携帯に電話がかかってきてたようで、赤信号で停車中にチェックすると、同じ番号から立て続けに3件の着信。
とりあえず、アドレス帳には載っていない番号みたいですが、どうやら電話の主はお急ぎの様子。

もしかしたら、業者さんとかからの緊急連絡かも・・・なんて思ったので、道路沿いのコンビニに寄ってコチラからかけ直すと、「au留守番電話サービスに接続します」とのこと。

すれ違い、ですね。

しばらくしてから、またかけ直しても留守電のまんま。
「まっ、いいや」と思ってしばらくたってから、かかってきました。電話が。


「もしもし」
「・・・」
「・・・あの・・・もしもし」
「・・・マサイチくんか?」
「・・・違います、、けど・・・」
「あ、そう。番号間違えたかな」
プー、プー、プー。。。


「間違えたかな」じゃなくて、100%「間違った」わけですが・・・んまぁ~、なんというか・・・とりあえず、番号が違っていることが明らかになって良かったっすな(^-^;)
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ひとやすみ

この週末は、大学の研究室同期の集まりで、とある温泉へ☆

24日、つまり土曜日ですが、先輩が仕事の関係で、ウチに泊まっていたものの、突然ウチの給湯器が壊れた関係で朝から近くの温泉(といっても普通の銭湯みたいなとこ)に行き、県庁所在地の駅まで送り届け、そこから同期の集まる目的地へ。
温泉に旅行に行く前に、違う温泉(しかも、ほぼ銭湯)に行くというのも変ですが、給湯器クラッシュというよんどころない事情なので仕方ありません。

余裕を持って動いたはずなんですが、引き返すのが少々困難な場所まで来て忘れ物が発覚して取りに帰ったり、立ち寄ったところで思わぬ長話になったり・・・。なかなか思い通りに行かないものです。

なにはともあれ、結果時間的な帳尻はあったので良いのですが。

というわけで、温泉で楽しく過ごしました♪
職場の付き合い温泉旅行とかとは、やっぱり全然違いますねー。
忙しい中、集まってくれた皆様方に感謝感謝です。

ちなみに、今日のお昼ご飯は、某有名ラーメン屋さんにて、とりました。
午後1時すぎだったのに、行列ですよ。
食べ終わって出る時も行列。。。
行って、すぐ食べられる時間帯は何時頃なのかしらん・・・。

明日から、また日常の仕事と考えるとプチ鬱な日曜日の夜です。

《今日のお見舞い》
能登半島のほうで、大きな地震があったようですね。泊まっていた旅館でも、ゆっくりした大きな横揺れがありました。
まずは、被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。
家屋や、蔵の倒壊なども報告されているようです。
もちろん、人命や、ライフラインの復旧が優先されるべき問題ではありますが、歴史資料や文化財が、これを機に大量に処分・散逸してしまわないかも、頭の片隅で考えてしまいます。


なべやきうどん

今日のお昼ご飯。
鍋焼きうどんを食べました。
写真が無いのが残念。。。

ホカホカ温かなお鍋で、身も心も温かに・・・。
味自体もさることながら、「絵になる」鍋焼きうどんを食べられて、幸せなお昼でした♪


ちなみに、私の中での「おいしそうな鍋焼きうどん」一位は、「耳をすませば」に出てくるの(雫の書いた物語を、地球屋のおっちゃんが読んだあとに、雫が食べるやつ)だったりします。

どうでもいいですが、「おいしそうな雑炊」一位は、「まんが日本昔ばなし」で、かきこむように食う雑炊だったりします。

「ギャートルズの肉」みたく、現実以上においしそうに見えるものって、結構ありそうですね。


《今日のお呼ばれ》
職場の人に突然呼ばれて、飲み屋さんへ。
それはいいんですが・・・。
行った店で、知り合いの方にばったり遭遇。その人はぐでんぐでん。
足元もおぼつかなく酩酊してるのに、「一緒に飲むぞー」と大はしゃぎ・・・。するのは同じ話の無限ループ・・・。
・・・ちょっと、疲れた、かな。。。

部屋と史料と私

「どーも番号があわない」

前からそう言われていた史料群。
目録があって、番号も振られてて、原資料は何箱かに収められている。
原資料には、「なんらかの番号」が付されているのですが、肝心の目録の番号とあわないのです。
「なんらかの番号」が、どういう理由で付されたのかもわからない。
そして、目録はぶっちゃけ今のままでは何の役にも立たない。
さぁ、どうする???


・・・といった状況にぶつかりました。
その前に、目録作りやら袋詰め(これがまた史料に直接クリップで個票つけてたりして、時間がたって錆ちゃってたりして・・・。もちろん、速攻ではずしていく予定ではありますが)した御仁を探して、「ワレこら、責任者出てこーい」といった感じで「犯人探し」をしても、はっきり言って、ただの「時間の無駄」なので、とりあえず一点ずつ目録と照合していくことに。。。

こういう時は、目録をエクセルかなんかに打ち込んでおくと、超便利です♪(てか、「こういう時」ってのがあまり無いような気もしますが)打ち込みしてて良かったざます。

一個一個紐解いていくような作業なので、やる気の無い人だとすぐあきらめてしまいかねない作業ではあるんですが、さいわい私の直の上司はゆっくりでもたゆまず努力される方なので、助かります。


かのアントニオ猪木氏曰く、「ピンチはダマのようになってやって来る。そのひとつひとつを解きほぐしていけば、ピンチは乗り切れる」みたいなことを。
猪木氏の人格はともかく、これについては、おそらく正しい、、、と思います、多分。。。

「庶民的=いい加減」か

今日は、ガックリしました。。。

今住んでいる街には資料館があって、あるサークルの方々が使用したいという話になりました。
そこで、そのサークル的には、ついでに「お茶会」みたいなのもしたいんだそうです。展示スペースで。

展示スペースにて、飲み食いを簡単に許可する博物館・資料館というのは、少なくとも私は聞いた事がありませんが、この街ではそれがまかり通るみたいですね。
原則禁止になっている資料館の展示スペースにての飲み食いがOKになってしまう理由は、「あんまり硬いこと言わないでいいんじゃないか(実際はかなり方言まじり)」ということだそうです。
それを受けて、その上の管理職が言いました。
「資料館みたいな施設は、そういう形(気楽に飲み食いもできる集会所みたいな場所という意味)になっていかないといけないんだろうな。(実際はもうだいぶと方言交じり)」




・・・「そういう形」に、なんねぇよ、バカ。






「硬いこと言わない」と言った発言の主を、仮にAさんとしましょう。
Aさんは前にこんなことを言ってました。
「難しいことはどーでもいいからよぉー」とかなんとか。
これは、話の流れやタイミングを考えると、私とか、その他研究者みたいな人たちに対して言ってるみたいなんです。
どうも、Aさん的には、私は「難しいことしか言えない人」と言う風にラベリングされてしまったみたいです。ハハハ・・・。
硬い話をする場では硬いことを言う、緩い時には緩い話をするという使い分けを人間はできるんだということを、理解してくれないようです、Aさんは。
そういう方が、その人一人だといいんですけどね。そうでもないみたいで・・・。

こういう事例がポツポツではなく、数限りなくあるので、まいっちんぐマチコ先生ですよ。


で、Aさんみたいな人に限って、史資料を前にした時、しきりに金銭的価値にしか興味がいかなかったりするんですよね。
特に文字資料の大部分に言えることでしょうが、金銭的な価値は余りありません。残存する文書資料のほとんどである近世期以降の文書は、ぶっちゃけそんなに珍しいものではないからです。
つまり、金銭的な事にこだわれば、当該地域の歴史は「意味が無い」ということになってしまいます。

もちろん、そんなことは断じてありません。地域の中で掘り起こされる資料は、やはり貴重な資料なのです。それは、その地域にしかないという点で、その地域を物語る資料として二つと無いものであるからです。お金では買えない「地域の歴史」を、知る手がかりとなるものです。

そういうことを理解できない、理解しようとすらしない「地域の人」自らの手によって、必要以上に自らの地域の歴史を貶めているのは、痛々しすぎます。
「県民性だから・・・」といったことで、簡単に済まされる問題ではありません。そういう風に済ましてしまうのは、単に問題の本質から逃げているだけに過ぎません。



先週出たミーティングでいただいた冊子の中で、とある方が「(我が県は)文化力が足りない」といったようなことをおっしゃっているのを見かけました。
私は、この方の意見に全面的に賛成でもなんでもないんですが、ある部分は認めざるを得ないと思うようになりました。ごく最近。
「そんなことはない」と、今までいろんな場でずっとずっと言い続けてきたつもりなんですけどねー・・・。




冒頭の話みたいに、「なんでもかんでもいい加減である」ことを、「庶民的である」ことだと履き違える意見が主流になってしまうのを目の当たりにすると、脱力感を覚えます。

「民度」とか、「品格」とかいうようなことを、ものさしに使いたくはないと、ずっと思っていましたが・・・。

春よ、来るな

今日は小春日和の一日。
ここのところ降り続いた雪も一段落して、少しすごしやすくなりました。

雪も、降りすぎると困りますが、今年は暖冬ということで、全国的にあまり降らなかったみたいですね。
たまに雪はきしないといけないくらいだったら、ご愛嬌です。

はいてもはいても降ってくるようになると、やんなってくるんでしょうけど…。

それにしても、今の季節は、実は私にとっては助かります。

仕事終わりに「つきあい」イベントというか、「つきあい」レクリエーション活動に出なくて良いからなんですが。。。
春が来て、暖かくなって、雪が解けたら、そういうのが復活すると思うとけっこう憂鬱です。
気も使うし、金もかかるし・・・。

春が来ないといいなー。


《今日の晩御飯》
一人分の食事って、自分で作ると大体割高になってしまうものですが、パスタはその点安上がりです。

今日は、「ホタテのパスタ、ジェノバ風」を作りました。
ま、なんちゅうことは無く、スーパーで半額になってたホタテのボイルをオリーブオイルで軽く炒めて、パスタを和えて、バジリコかけただけみたいなものですが、結構旨いんですよね。
原価は250円くらい。

そうそう、にんにく切ると指が臭くなっちゃうので、ぺペロンチーノは長らく作ってませんが、久しぶりに作りたいなーなんて思ってます。
パスタはシンプルなものが良いですね。
好みの問題ではありますが。


スノーホワイト

明日はホワイトデーですな。

というわけで、仕事終わりに買い出しに。
全部義理チョコのお返しというのが、悲しいところではありますが・・・。
しかも、一日ずっと「偉~~~い先生」のお相手で、結局七時過ぎまでかかり、何とか抜け出したは良いものの、ウチの街のめぼしい店は大体しまってたりするわけです。

仕方なく、隣の隣の町まで買い物ー。
運の悪いことに、今日に限って豪雪。。。
・・・ついてないなー。

目的地にたどり着いたら、めぼしい商品はあらかた売り切れー。
をいをい・・・、早すぎやしませんか・・・。

ともあれ、まー、そこそこのものは買えたからいいんですけどね。

それにしても、この二日間は疲れました。



こういう時に、家に猫がいたら癒されるのになー・・・なんつって。
以前にも猫飼いたいというようなことを書きましたが、まーだ考えちう。
今月については、極度の金欠で、考える余裕もあまり無かったところがありますが。。。

うまい酒、まずい酒

お酒の出来の良し悪しによって、うまいまずいがあるのは当然ですが、飲まれるシチュエーションによって、色々変わっていくのも、また真実だと思います。

「接待酒」はダメですね。
むしろ、高価なお酒を飲めることは、こういう時の方が多いでしょう。
また、場合によっては、タダ酒飲めるという機会だったりもします。

でも、うまくないんですよね・・・やっぱり。

「うまい」料理を食い、「うまい」酒を飲んでいるはずなのに、うまくない。
うまく感じないのです。正直なところ。

帰ってきてから飲む発泡酒のほうが100倍うまかったりします。

ただ、気の会う仲間と飲むお酒は、今の100倍うまかったりします。


はー、ウチの街に良い立飲み屋とかないかしらん…。コップ酒を一杯引っ掛けていけるような…。
家に帰る前に、そういうとこで「うさ」を置いて帰りたい。。。

ひとりごと

あまり言わないタイプではあると思います。
鼻歌は、しょっちゅう歌ってますが。。。

もともと歌うことは好きなんですよね。下手の横好きかもしれませんが。

というわけで、今回はそういう鼻歌ではなく、よく言ってしまう独り言を考えてみました。

「あまり言わない」というだけあって、そんなには思いつかないんですが、でもよく言うことがそれなりに。

まず、「なんで~やねん」というよーな言葉。
突っ込みの定番ですが、車に乗ってるときに多いかも。
「何でそこでブレーキ踏むねん」とか、「なんでウインカー出せへんねん」とか、前の車に言うことは多いですね。
自分もそういう事後ろの車に言われてるのかなーとおもったりもしますが。

それから、「うそ~ん!?」もつかいますね。
信じられないことが。最近結構普通におきるので、素直な感想という意味で。

あと、「しまったしまった島倉千代子」と言ってしまう事が・・・。
これは新喜劇の島木譲二さんのギャグなんですが、お世辞にも良くできたものではありません(島木さん、ゴメンなさい。)。
でも、口をついて出ちゃうんですよねー、思わず。
「ちんちらぽっぽ」とかは、ほとんど言わないですけど、「しまった~」については、結構言っちゃいます。独り言として。
玄関出て、何か忘れ物をして、家に取りに帰ったときとかは確実に言っちゃいますね、「しまったしまった島倉千代子」って。

良いことなのか、悪いことなのか・・・(汗)


スパークする液体

炭酸水を買おうと思ってスーパーへ。

・・・でも、ですね。
案外無いんですよ、これが。

味のついたのならあります。
グレープ味とか、オレンジ味とか。

ノーマルなサイダーは、500mlのペットはあるんですけど、1500mlがない。
味付けなしの炭酸水に至っては、どういう容量のものも無い。

少なくとも、この街では需要が無いんでしょうね。
そんなに日持ちしないものでもないので、置いてほしいところですが、よっぽど買う人がいないのでしょうね。。。

うーむ。


《今日のミーティング其の二》
今日は昨日の続きで、ワークショップ形式の講座(みたいなもの?)
資料のクリーニングに消しゴムが使えるというのは、ある意味目からうろこでした。
ドイツのステッドラー社製のものが経験則的に良いのだとか。
メモメモ・・・φ(.. )
ただ、これもまた資料の材質などによって、色々あるんでしょうね。絶対的な正解は無いということはわかりきっていることではあるんですが、だからこそより良い手法を模索していかねばならないのでしょうし、逆に圧倒的な現実に直面したときにおこなった行為に対しても「不正解だ」と簡単に言い切れるものではないのだと思います。

ブタの舌

今まで、意識して食べたこと無かったんですよね、実は・・・。
もしかしたら気づかないうちに食べてたかもしれませんが、タンといえば牛しか食べたこと無い、はずです。。。

今日はある意味メモリアルデーです。豚タンを「これは豚タンだ」と明確に認知した上で食したということで、「豚タン記念日」ですな。


で、食べて思ったのですが、若干硬いですね。薄くないと食えなさそう。
逆にタンシチューとかには向いてるのかもと思ったりしたんですが、どうなんでしょう?
色々時間をかけた調理法で工夫すればやわらかくなったりするのでわ???なんて、素人考えに思ったりして。
ただ、肉自体の旨みという意味では、牛には負けてしまうのかなーと思うと、いかんともしがたいところがあります。

元の図体に圧倒的な差があるので、そのあたりはもうどうしようもないですね。

でも、思ってたよりは良かったのでわないかと・・・。


ちなみに、日本の食肉三巨頭「牛・豚・鶏」のうち、私の子供の時の好き好きランキングは、「1位…鶏、2位…豚、3位…牛」でした。
・・・結構変わってると思います。普通1位は牛だろと思いますよねー。



でも、鶏が大好き☆
今でも、実は1位かも。。。
実は、親には今はこういうこと言ってなくて、実家に帰ると牛さんでおもてなしみたいになります。いやいや、モーモーも大好きなんですけどね、ホント。

タイトルが豚なのに、鶏ばっかり褒めて、豚さんゴメン。
でも、あなた(豚さんのことです)が鶏さんを抜くことは、私の中ではないのです。。。ゴメンなさい。


《今日のミーティング》
文化財を災害から守るということは、簡単なようで非常に難しいのだなーという、当然すぎるようなことを考えたりしました。
「当然すぎる」といっても、それは一般の方々にとって「当然」だというわけではないのだと思います。
だからこそ、簡単なことからコツコツ積み上げていかなければならないのだと思います。

波乗りジョニー

前から、買い物のたびに気にはなってたんですよねー。

でも、高いのです。
なので、今まで見送りーっていう感じだったんですが・・・。


CDの話ではありません。
豆腐の話です。

いちお、サーフボードを意識したんだろうなという形をしたパッケージの豆腐で、豆腐コーナーの中では、明らかに浮いてます。。。

「沖縄県糸満沖海水~」とかなんとか書いてて、私にとっては前からの気になる存在。
「でも高いんだよなー」と思って、今日もスルーしようとしたら、おつとめ品シールが貼られてて、あらあら、半額になっているではありませんか。

なんですとー!?というわけで、即ゲッツ(σ ̄▽ ̄)σ♪


で、早速試食してみたわけですが、普通の豆腐とは、かなり違いました。味も食感も。

甘くて、豆乳感がありますね。濃厚です。食感もクリーミー。
・・・なんとなく、「豆腐味のクリームチーズ」を食べてる感じ、かな?逆でもいいけど。

あと、料理に使うというよりは、単独で喰らうほうが良いようです。孤独が似合う奴なのです、「波乗りジョニー」は。

ちなみに、今日ラベルをまじまじと見て気づいたんですが、作っているのは茨城県の会社なんだとか。
…勝手に沖縄で作ってるとばっかり思ってましたよ。。。


《今日の要注意》
ただ、一人で全部食べると、味が濃厚な分、最後のほう飽きてきます。あと、豆腐につき物の醤油も、案外地雷かもしれないと思います。特にかけすぎると、喧嘩してしまう気が・・・。
実際、何もかけないで食べた時が一番おいしかった気がします。




親告する深刻な申告

確定申告の季節です。

去年の1~3月まで、今の職場とは違うところで働いていたということで、確定申告をしなきゃいけません。

というわけで、してきたわけですが、、、

なんだか、釈然としない、ですね。正直なところ。

払っていない税金があるとかで、12400円ばかりを納入しないとダメなんだとか。
1~3月までの収入の分について未払いがあるということなんだそうで、1月あたり4000円未払いだったというわけですか。。。

うーむ・・・。
1月から12月までのトータルで税金を換算するのだという理屈はわかりますが、追加で徴収される原因が、今の給与より低い時期の分にあるというのが、納得できないところですね。

なんか、予想外の出費が多いような気がします、このごろ。
こういうのって、痛いんですよねー。

というか、なんかわけわからん出費も多すぎます。ホント、嫌になります。
健康保険料を納入しつつ、自分自身が「今月医者行くと生活していけないなー」なんて思ってしまうって、やっぱり変ですよね。


直接の関係は無いんですが、昨年度は手取り111290円の給与で、厚生年金は11430円きっちりと引かれてましたからねー。今更ですが、割合でかすぎるなー。

体壊して大変なじいちゃんばぁちゃんがいるのもわかりますけど、病院を単に「コミュニティ広場」みたいに思って、毎日のように通って、保険料を湯水のように使いまくっている爺婆には、同情しようとは思いません。そんな人たちのために支払われる保険料とか年金とかって、なんなのだろうと思います。




爺婆の病院での会話
「○○さん、今日はけぇへんのかなぁ」
「なんか、病気になったんちゃうか」

という話は、笑えない話なんですよね、ホント。





川沿いリバーサイド

昨日の夕方にウチを出発して、元居住地に行き、学部の友人たちと飲み、違うつながりの友人宅に一泊し、今日はまたまた学部の友人たちと合流し、温泉に行くという、中身の濃い週末を過ごしました。

そんなに久々ではないですが、温泉はやっぱり良いものです。

元居住地からはかなり行きやすいそれなりにメジャーな温泉街の中ではトップ3に入るのではないかという旅館の外湯に行くと、、、

「大人 1500円」

とのこと。。。高い…ですね。ま、タオルはタダで貸してくれるので、その気になれば手ぶらで行っても大丈夫なのはうれしい点ですが。

露天、大浴場ともに入浴可で、午後一時までということでした。着いたのが午前11時頃だったので、ちょうど良い塩梅の時間でした。結果オーライ。

お風呂自体は良かったです。露天も、湯船が色々あって、それなりに「温泉に行ったー」という気分になれます。
あと、外湯の人はほとんど露天のほうを目当てに来るので、露天は結構込んでました。対して、普通の大浴場はめちゃめちゃすいてました。
しかも、ほんとに泳げるくらいに広いので、ゆったりできるのはむしろこっちかもしれません。

「露天→大浴場」というコースが、外湯的にはベターかも。

というわけで、結構満喫したのですが…、
やっぱり1500円は高いですね、正直。。。

業界変われば、雑誌も変わる

故あって、「学術刊行物」のリストを色々見てたんですが、いやー、ホントたくさんありますねー、学会誌って。
研究分野がたくさんある分だけ、学会なり、そこが出してる雑誌なりがあるわけですが、それにしても多い。

とまー、そんなことに感心しつつ、「郵政公社が指定した学術刊行物」のリストは、何で一括したものにまとめられていないのかが、不思議です。

調べにくいだけ、ですな。単に面倒くさいからバラバラなままというのであれば手抜きですし、意図的に調べにくくしているのであれば相当根性まがってますね。

ともあれ、「日本地すべり学会」の学会誌が「地すべり」という名前だったのには、面食らいました。。。
…そのまんま過ぎるような気が…しますね、若干。。。
プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

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