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涙がとまらない

さっきあった電話の声。

すごく暖かくて、懐かしい声。





・・・甘えてしまってすみません。
でも、今の僕には、ホントにありがたくてありがたくて・・・。



ホントにホントにありがとう。
僕はそんな先輩を持てて、本当に幸せ者です。




明日も頑張ります☆
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夜の海に立ち・・・

この週末は、いろんな人に助けてもらって、何とか持ち直したものの、やはり気持ちは低空飛行を続けています。




今日もたまに頭の中でリフレインしてました、こないだ言われたこと。




「お前に○△□(←今住んでる街のこと)の何がわかる?」
「お前はうぬぼれている」
「お前のようなのは、○△□にはいらないし、通用しない」






僕は…、僕は、まだこの街で頑張らなければいけませんか?
誰か正解を教えてください。






こういう時、「普通に」優しく対応してくれる大切な人もいます。そういう人たちは、本当に大切な財産なのだなと気付かされます。





ちなみに、表題は曲の名前。
なんて身につまされる曲なんでしょう。。。

この人の詩は、力があるし、繊細だし、優しい。
今の街に移り住んで以来、この人の歌にどれほど力をもらったことか。
ありがとう、しばじゅん


オレたち、オレン人

オレンジ」というマンガがあります。



最近になって、ひょんなきっかけで読み返したのですが、やっぱり面白いです!!!



そして、各巻で泣けます。いやいや、大げさじゃなく、マジで。



サッカーの知識なんて、ホントにないですし、今でもどこか特定のサッカーチームのサポでもありません。
でも、心を揺さぶる想いが、いっぱい詰まってるんですよね、このマンガ。
サッカーに限らず、プロスポーツチームを応援する人であれば、それなりに共感するところが大きいマンガなのだと思います。


サポーターは、プレイする選手のために、惜しみない応援の声を送る。
選手たちは、自分たちを応援してくれるサポーターや仲間たちのために、自らの持てる力をギリギリまで発揮する。



決して、片務的な関係ではなく、応援する側とされる側、報いる側と報いられる側の、それぞれの思いを描いているところが、琴線に触れるところなのかもしれません。



すばらしいマンガを作ってくれて、ホントにありがとう、能田達規さん。
あと、このマンガを「ぶっちゃけ、今年のベスト1ですよー」と紹介してくれた、私の後輩の子にも、感謝です。

Allez! cuisine

大根、貰いました。

うーむと考えた末、大方の予想通り、ブリ大根をにすることに…。
手羽先をいれて、少しだけオプションをつけてみました。

結構しっかりした大根でしたが、それがなかなかうまかったっす♪
にしても、大根って、煮る以外にいい調理ないのかしらん…?




・・・と、ここまで書いて、若干デジャブのようなものを感じないではないので、少し話題を切り替え~。

最近思うのは、もらって一番うれしい食材は、きのこ類かなーという気がします。


理由は以下の通り。



・スーパーで売ってないものをもらえる(可能性が高い)。
・いろんな料理に使える。そのまま焼いても良し、炒め物にしても良し、パスタに混ぜても良し、炊き込みご飯にしても良し・・・。
・量が多くても食べられる。




特に3点目は重要です。
一人暮らしだと、多すぎて処理できないものは、ホント困ります。使い切れなくてダメにしてしまうのも心苦しいし、かといって食べきれないし・・・。


ちなみに、少し前に珍しいきのこではないのですが、しいたけをもらった時は、ほんとにうれしかったっす♪
軽くバターソテーして、醤油をチョロッとかけていただくしいたけは、最高に贅沢な一皿でした。


また食べたいな・・・♪
・・・できれば、違うきのこでもやってみたいなー♪なんちって。

鳴り物なんていらない

なんか、オリンピックの予選やってるんですって?野球の。

へーなんて思うくらいに、あんまし興味ないんですよ、コレが。
オリンピックより、応援するクラブチームの一勝のほうが、極端な話、大事です。
そーいえば、常盤貴子が映画の舞台挨拶ん時に、野球とか日本代表とかの話になった時に、言ってましたねー。「阪神のほうが大事じゃんっっっ!!!」って(何と比べて「大事」と言ってたかは失念しましたが・・・)。
すごく同意できますねー、こういう考え方。
私は、チームを応援しているわけで、そのチームの歴史なり、顛末なり、色々含めて応援しているわけです。
即席に作った「代表」には、そんなに熱くなれません。




ともあれ、今やってる試合内容そのものは置いといて、なんですか?あの応援。
攻撃の時に流れる「さくらさくら」やら「富士山」みたいなの。





私が野球を見始めてからを振り返ってみても、最低なレベルの応援だと思います。
そして、合間に流れる「幸せなら手をたたこう」。これはメジャー風(?)なんでしょうか?あー、あほらし。



タイトルに、「鳴り物なんていらない」と書きましたが、実は鳴り物応援でも、良いと思うんです。内容によっては。
どうせやるなら、各個人が国内リーグで試合している時のヒッティングマーチをやるべきです。代表に選ばれている選手は一流選手ばかりですから、それぞれヒッティングマーチがあります。いつもの雰囲気をつくって、普段の力を出させてあげる、というなら鳴り物もいいかなーと思います。




でもねー・・・。「さくらさくら」って、この場面で流しても、ただの雑音でしょ。
聞くたびに非常に不愉快になります。



ちなみに、現地に行ってペットを吹いているのは、関東のタイガース私設応援団の一つなんだとか。。。





一刻も早く、今の応援をやめてほしいと、切に願います。
応援は選手のためにされるべきです。
「誰もが知っている」とかいう理由で、当たり構わず「さくらさくら」とか「富士山」とか流されても、それは応援する側のための「応援」であって、選手のための応援ではありません。



そういうのは、プレイしている選手各個人に対して非常に失礼だと思います。


プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

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