スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダーリン

http://www.youtube.com/watch?v=1jOpkX0uBLs&feature=player_embedded




本当に泣ける。。。河野圭佑くん、すごいなー。







人を好きになるって難しい。。。
相手にとって、重荷にしかならない時もある。というか、そういう時のほうが多いような気がする。





でも、どーなんだろ???
だからといって、「重荷」だからといって、不誠実な態度を取っていいということにはならないと思います。





すごく大事なことだと思います。

スポンサーサイト

また、都合のいい存在で終わり

満ち足りている? 欠けている? 心の中のお月様テスト

結果。

まっくろ暗闇? 新月タイプ

あなたのハートは、非常にデリケートみたい。このところいろいろなことが起こりすぎたのかもしれません。ちょっとした衝撃でも、もろく壊れてしまうかも……。だから、自分自身を少し大切にしてみましょう。本当に会いたい人にだけ会う、いつもより体を休める、思いっきり泣いてみるなど、自分を甘やかしてみて。大事なのは自分との対話だけ。人の助言は不要です。やがて不思議な底力が沸いてくるはず。それが新しい始まりに!


あたってるなー・・・。。。





都合よくだけ利用されるのは、もうたくさん・・・。

いい加減に、切れそうです。

考える材料

今日は、「ドキュメンタリー映画祭」で上映されていた、「靖国YASUKUNI」を観てまいりました。






結論的には、観られて良かったなという印象。


そして、観る価値のある映画でした。








色々、政治的にあーだこーだ言う人はいるんでしょうし、映画ですから、編集もされたものです。はさみが入るときに、ある意思が入っているのは当然です。


もちろん、編集によって、全く違う内容にみえることがあるのも、承知していますが、しかし、この「靖国」に映し出されている姿は、まぎれもない真実の姿の一部です。







こういうのに対して、「反日映画」というレッテル張りをするような、思考停止状態の二元論者には、死んでもなりたくないものです。







非常にストレートなコトバとして、胸を打ったのは、台湾の方の発言。




靖国神社の公報の方に対しての発言。
「あなたのお父さんが、もし他国で死んだら、その亡骸や、魂を、自分の国に連れて帰してあげたいと思うでしょう?」



ひねりの全くない直球だけに、とてつもない説得力を持つメッセージだと思います。




《今日の「感謝」》
お土産もらって、超ハッピー☆
何を貰うかも大事ですが、それより大事なのは、誰から貰うかだと思います。


Love Letter

昨日になりますが、大切な先輩にお誘いいただいて、「ドキュメンタリー映画祭」で上映されていた映画を観ました。





重い。。。。。





インド、パキスタン、バングラデシュなどで繰り広げられた紛争と、それに伴っておこなわれた軍隊による婦女暴行をとりあげたものでした。






重い。









演出の方法的にどーかと思うところもあったのですが、色々考えさせられる映画でした。
自分の大切な人が、そんな目にあったら、どうなるだろう・・・・・。
正気ではいられない。







ちょっと、そんなことも思いました。







《今日のお買い物》

超久々に、シングルCDを購入。
柴田淳の、「Love Letter」
もうすぐアルバムも出るんですが、、、ま、いいや。
こういう出費なら、喜んで♪


にしても、身につまされると言うか、痛いほど胸に突き刺さってきます。
そういう時期に聴くから、なんでしょうが。。。
本当にすごいなー、しばじゅんは。




《今日、ではなく、昨日の下手こいたー》

モアリズムが、うちの近くにきて、ライブしてったらしい。。。
やっちまったーーーーーーーーーーー_| ̄|○
マジで、がっくりどす。

小さな親切、大きくて余計なお世話

人には色々あって、「こういうことであれば、この人になら言える」というようなことが、結構あるものだと思います。

誰にも彼にも腹わって話せるわけではなく、また人によって話せる話題も違ってくるのは普通だと思います。




「お前の力になってやっから」という理由つけられて、何かを強制されるのは、やっぱりおかしいです。




てか、迷惑以外の何者でもありません。マジでウザいです。



しかも、その強制を受け入れない場合は、「力になる」どころか、足を引っ張ることをほのめかすというのはあんまりだと思います。



「地元に根付いて欲しいから」「お前のため」というのは、単に自分のことを正当化するためのたわごとにすぎません。



マジでくそくらえです。

その嘘は、罪ですか。

今日は午前中仕事で、午後フリーだったので、映画を観ました。





県内では、上映が終了していたので、県外の劇場へー。
といっても、片道1時間10分~20分くらい。





以前から、気になっていた「ディア・ドクター」を。








結論から言います。



私が今年観た映画の三指に、確実に入ります。
秀逸です。すばらしい。



結構観る前から、期待してしまっていたのですが、その期待を上回るものでした。





脚本は、かなり練られていると思います。
ムダもないし、リアル。作り物のリアル感ではなく、綿密な取材に基づいた、肌感覚のリアル感があったように思いました。
この監督さんて、おそらく、人間を見る目、観察眼が半端ない。






話の中心となるのは、僻地医療です。






ただ、それを取り上げて「社会派」的な問題作にしているわけでは、全くない。





もちろん、僻地医療の抱える問題が出てこないわけではなく、それもしっかり自然に描かれています。






少し思ったのは、この映画では、僻地の「医療」が描かれているわけですが、この映画に登場する伊野の思いや苦しみは、医療も含めた、僻地における専門家であれば、誰しもが思うことなのではないでしょうか。


みんなの期待を背負って、ありがたいと思う反面、プレッシャーに耐えるという、苦しみをつねに味わい続ける。
間違ってはいけない。でも、「知らない」「わからない」とは言えない。
自信なんてない。でもやるしかない。「やるべき人」が、自分しかいないから。





おそらく、ですが、監督さんの描きたいのは、人間というものというか、単純ではない人間の有り様なんだろうと思います。
印象的なのは、人が倒れようとした時、その人がどんなひとであろうと、思わず手を差し伸べるという感情が、誰にでもあるというエピソード。

人は理性的な判断だけでは動かないし、無意識に、とっさに、そして、巻き込まれたりしていくことで、本来の自分の意思と異なる行動をとったり、それがなにかしらの実体を持ってしまうこともある。



映画のネタばらしになってしまってはダメなので、漠然としか書けませんが、色々「そうだよなー」と納得するところが多かったです。




役者さん的には、鶴瓶師匠は、さすがです。やっぱり天才だと思います。
瑛太もやっぱりいい役者さんだなー。
余さんもいいです。
てか、主要キャストは、みんな良かった。実は、こういうのって、案外珍しいことだと思います。



あと、音楽も良かった。さすがモアリズムですなー。清水エスパー光一さんのピアノ、やっぱりいいです。
「ズブの素人」レベルでは、もちろん全くないです。とてもじゃないけど、キンニク盛盛な人が弾いてるとは思えないピアノです(笑)







特に、変にエモーショナルなシーンはありません。
泣ける映画では、決してないのですが、、、
色んなことを考えて、劇場で落涙いたしました。





ホントに、セリフの一言一言が、考えられてて、そして、いい。

良い作品に出逢えたと思います。





《今日の劇場》

とうとう初めて体験してしまいました。。。
最初から最後まで、観客自分一人という状況。
いい映画なのに、もったいなーい。






プロフィール

たっくんちゃん

Author:たっくんちゃん
冬は雪がドバーッっと降り、夏は盆地なので暑いというところに居住しております。
なにはともあれ、ガソリンの価格低下を、日々願う今日この頃です。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。